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時代を見通す日本の基礎情報

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名前を変えるか、死ぬか」ほっしゃん。が声優ファンからの手紙に激怒-

名前を変えるか、死ぬか」ほっしゃん。が声優ファンからの手紙に激怒-
お笑い芸人・ほっしゃん。(42)が、自身のTwitterに風変わりな声優オタクとのエピソードを書き込み、ネット上で話題となっている。

 24日、ほっしゃん。は突然以下のようなツイートを書き込んだ。

「今、帰りでマンション前で怪しい青年に手紙渡されて帰って読んだら、何か声優にほっしゃん、っていう大好きなヤツがおって紛らわしいから名前変えるか、死ぬか、どっちかにしてくれ、って書いてた(笑)…名前は変えへんし、何の感情もないオマエの意見で俺が死ぬかボケ!(呆)本人連れて来い!」(原文ママ)

 ほっしゃん。と同じ名前の声優は見当たらないが、永遠の17歳を自称する人気声優・堀江由衣(37)は「ほっちゃん」という愛称で親しまれており、堀江のニックネームと“かぶっている”という意味だったのではないかと推測されている。

 このツイートが爆発的に拡散されると、ネット上では「声優オタクはヤバイ奴が多いからな」「堀江オタは他人に迷惑かけんなよ」「オタクは本当にキモイ」などといった意見が数多く書き込まれた。また、堀江のファンからも「ほっちゃんファン失格」「ほっちゃんファンの風上にも置けぬ」「同じファンとして、ほっしゃんに謝りたい」などと擁護の声が上がっている。その一方、ごく一部の過激な堀江ファンは「作り話なんじゃないの」「普通に通報するなりすればいいのに、このツイートでほっちゃんに迷惑かかるだろ」「『本人連れてこい』って本人関係ないだろ、マジ切れるわ」といった意見を書き込んでいるようだ。

 ほっしゃん。は完全に被害者の立場ながら、声優オタ叩きにもつながりかねない騒動になってしまったため、一部オタク層からは反発に近い反応もあった。だが、ほっしゃん。は悪いのは「オタク」そのものではなく、ファンの中で注目を集めたいがために暴走するタイプのオタクだとし、以下のようなツイートでフォローした。


「“オタク” は、な~んもキショクない。みんな個人個人、いろんな分野に当たり前に持ってる『めっちゃ好き』の感情やもん。…ただ、“オタクにオタク” が、タチ悪くてキショイねん。最初の気持ちの『めっちゃ好き』を忘れて、オタクに『凄いなー!』って言われるためだけに、無茶するやつ」

 このツイートに対して、ネット上では「超弩級の正論」「この人、意外に分かってるな。見直した」「オタクから見ても全くその通り」といった賛同コメントが寄せられている。昨今、仲間内で注目を集めるために迷惑行為や犯罪行為の写真をTwitterにアップし、大炎上する者が後を絶たないが、オタク界隈でも一部で同じような問題が起きている。ほっしゃん。のツイートは、その負の構造を的確に突いていたようだ。

 いずれにせよ、こういった一部オタクの暴走は周囲が迷惑するだけでなく、そのファン全体の評判まで落としてしまう。「好き」を表現するために何をするかは個人の自由だが、「他人に迷惑を掛けない」という最低限のルールだけは絶対に守ってほしいものだ。

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