忍者ブログ

時代を見通す日本の基礎情報

日本を取り巻くアジア情勢の変化 世界の情報を辛口で伝える情報部ログ 世の中はめまぐるしくかわっていきます その中で取り残されない為の情報をお伝えします Changing Asian situation surrounding Japan Tell the world information by information Department log The world is rapidly mood In order not to lag behind in its informed the

【シネマプレビュー】 エイリアン:コヴェナント

 リドリー・スコット監督によるプロメテウス」(2012年)の続編で、「エイリアン」(1979年)の前日譚にあたる作品。
「エイリアン:コヴェナント」「エイリアン:コヴェナント」


 アンドロイドのウォルター(マイケル・ファスベンダー)が制御する宇宙移民船「コヴェナント号」が大破。人工冬眠から目覚めたダニエルズ(キャサリン・ウォーターストン)ら乗組員は、謎の電波を発する近くの惑星が移住可能とみて着陸するが、未知の生命体の襲撃を受ける。そのとき、旧型のアンドロイド、デビッド(ファスベンダー2役)が現れ…。


 かつて人類を生み出した異星人と人類の遭遇を描いた「プロメテウス」に続き、今回は生命の操作に取りつかれたアンドロイドの姿が描かれる。物語の核をなすファスベンダーの演技とウォーターストンの活躍ぶりが見もの。79歳になるスコット監督が、第1作で提示した「未知の生物の胎児を体内に植え付けられる」という恐怖を、より壮大なスケールで、濃密に描いた。狭い宇宙船内でのエイリアンとの攻防やラストシーンなどに漂う、底知れない絶望感が魅力だ。15日、全国公開。2時間2分。(耕)


 ★★★★(★5傑作 ★4見応え十分 ★3楽しめる ★2惜しい ★1がっかり ☆は半分)




PR

取材能力なし足で稼がず週刊誌読んで追求推測と憶測の東京新聞望月記者親元の中日新聞も嘆く

産経新聞が「リーク」発言の撤回を求める東京新聞社会部の望月衣塑子記者は、加計学園問題に関する報道が過熱した6月以降、菅義偉官房長官会見に頻繁に出席するようになった。


 最初に出席したのは6月6日午前の記者会見だった。望月記者は前川喜平前文部科学事務次官への取材を基に10以上の質問を連発。前川氏の出会い系バー通いに関連して「官房長官が出会い系バーに行って、女の子たちの実態を聞かないのか?」と質問して周囲を驚かせた


 閣議報告や政府の公式見解を示す場である官房長官の記者会見は内閣記者会の主催で、原則として平日に1日2回、首相官邸1階の記者会見室で開かれる。質問内容は内政や外交、経済など多岐にわたるため、各メディアの担当記者は、いかに質問を簡潔にまとめ、官房長官の見解をうまく聞き出すか、知恵を絞る。


 ところが、望月記者は他メディアはお構いなしで質問を連発させる。6月8日には加計学園問題を20回以上も質問し、会見時間は40分に及んだ。官邸報道室担当者が「同趣旨の質問は控えてほしい」と注意しても「きちんとした回答をいただけていると思わないので繰り返し聞いている」と耳を貸さなかった


根拠が定かでない情報や私見を織り交ぜた質問も多い。公表されているインフラ輸出に関する会議を「秘密会合」と表現したり、官邸幹部を「影の総理」と呼ぶなど「印象操作」と思えるような質問もあった。


 菅官房長官も当初は丁寧な回答に努めていたが、「主観や臆測に基づく質問に答えることは控えたい」と対応するようになった


 核・ミサイル開発を続ける北朝鮮に関して望月記者が「米韓に金正恩委員長側の要求に応えるよう冷静に対応するように働きかけることをやっているのか」と質問し、菅官房長官は「北朝鮮の委員長に聞かれたらどうですか」とかわした。


 最近は内閣記者会の幹事社が朝日新聞の質問を打ち切ったことを問題視。「官房長官側が打ち切りを打診したと聞いている。事実か」とただした。自らのツイッターには、質問を打ち切った記者の名を記し、「追及を拒む官邸に同調し、権力監視とは程遠い行為に目を疑う」と書き込んだ





人気占い師になるセミナー!お客さまを、どんどん引き寄せる魔法のレッスン



人気占い師になるセミナー!お客さまを、どんどん引き寄せる魔法のレッスン、セミナーと懇親会の申込

あなたも、人気占い師になって、お客様をどんどん引き寄せて、月商30万円を達成出来ます。
10月10日、新宿で開催の、占い師ビジネスで、月商30万円の集客を達成するセミナー。 あなたも、人気占い師になって、お客様をどんどん引き寄せる事が出来ます。 やりたい仕事で独立して、自分の使命を生きる事が出来るのです。 お客様から愛され、周りも自分も、どんどん幸せになって、ハッピーライフを送れます。 プロ占い師として、自分自身の売上も、しっかりと頂ける状況を引き寄せます。 引き寄せの魔法のレッスンで、月商30万円を実現出来ます。

占い師と言う、運命のお仕事を通して、お客様の幸せのお手伝いが出来ますよ。その上、お客様から喜ばれます。



あなたも、ワクワク、楽しみながら、幸せな人気占い師になれますよ。



セミナーも、参加を予定しています!


田渕さんのほうのメルマガで、メルマガか講師のためのセミナーすると言われて、これから講師業が増えそうなので行きます。


占い師やる予定は、今のところありませんが、セミナー受けたら副業で始めてしまうかもしれませんね。



 




時鳥・政経レポート「天の時」


あの、「伝説のブログ」のメルマガ版。衝撃の無敗トレード戦略と、未公開の政策・国際情勢分析を伝授!
投資ブログ「時鳥・政経レポート『天の時』」のメールマガジン版です。(開設後、わずか2か月で5000pv/日を突破した人気ブログです) 相場に直結する極秘情報、相場観、トレード手法などを週1回程度配信する予定です。 内容についての詳しい説明は、以下の購読案内原稿をご参照ください。 ―――――――――― ■あの、「伝説のブログ」がメールマガジンに・・・ 政策と国際情勢分析のプロによる、相場分析。伝説のブログ、時鳥・政経レポート「天の時」【株式投資・日経平均225】(旧:政策に売りなし。)のメールマガジン版です。初心者の方にもわかり易く、プロの方にも参考になる内容です。 ブログ開設以来、「相場の天底」を狂いなく的中させ、「神がかり」、「鳥肌が立つ」、「日本で一番正確」と、読者に衝撃を与え続ける時鳥氏。永田町、霞ヶ関、及び、内外のシンクタンクに張り巡らせた、圧倒的な情報量と分析力に裏打ちされた相場観をもとに、シンプルに見えて何重にも計算された「必勝不敗」のトレード戦略をもって、これまで連勝記録を更新中です。 ■一般公開のブログには書けない内容がある  時鳥氏はこれまで「一般公開するブログには書けない内容が多すぎます」と嘆いてきました。情報源を守る必要のある内容や、ネット上に拡散しては政治的問題になりかねないネタもたくさんあるのです。しかし、そういう情報こそ、相場に転機をもたらす決定的に重要な内容であることは、誰しもご存じのとおり。一瞬でも早く、そうした情報をつかんだ人が、相場の世界では勝者になります。  また、時鳥氏は、「個別の銘柄についてはブログに書けません」とも苦慮してきました。あまりに衝撃的な内容のため、ブログ開設後わずか2ヶ月で、口コミだけで月間PVが10万件を超える勢いとなった事実を考えれば、相場への影響力が大きすぎることは明白です。しかし、時鳥氏が選ぶ「基盤的国策銘柄」こそ、政官財のトライアングルが総力をあげて守る「黄金の銘柄」。安心、安全、堅実に、あなたに永続的な富を保証し、遠からず巨富を掴ませる銘柄です。  ブログ読者の方々から、「なんとかしてその極秘情報を教えて欲しい」という熱い要望が寄せられてきたのも当然といえましょう。 ■衝撃の「秘伝」を、メルマガ読者だけにリアルタイムで  そのため、皆様からの度重なるご要望にお応えし、時鳥氏のトレード戦略、選択銘柄、そして極秘相場情報を、メールマガジンの形でお届けすることに致しました。時鳥氏が惜しげもなく明かす「秘伝」の数々に、あなたは戦慄を覚えずにはいられないでしょう。 ●メールマガジン内容(予定) 1.来週の相場展望 2.極秘・政策情報/国際情勢分析 3.秘伝「基盤的国策銘柄」(※毎週、アップデート) 4.時鳥のエントリー戦略 5.時鳥のポートフォリオ戦略 ※ 毎週1回配信の予定です  メールマガジンでは、相場分析、極秘情報、最新の基盤的国策銘柄リストに加え、トレードにあたってのエントリー戦略やポートフォリオ戦略、そして、「秘伝」ともいえる時鳥氏のテクニックやノウハウも惜しげもなく公開される予定です。投資家の皆様には、それぞれに投資手法をお持ちと存じますが、どなたにとっても参考になり、ご自身のトレードに活かせる内容ではないでしょうか。 ■破格の購読料・・・月額3300円   通常、有料の相場情報は1万円~3万円が「相場」です。なかには、もっと高い料金をとる割に、ちっとも当たらない情報サービスもあります。 しかし、時鳥氏はメールマガジンの購読料を「3300円でいいです」といいます。時鳥氏には事業と生活の基盤が別にあり、読者の方々から高額の情報料をいただく必要は全くないからです。また、時鳥氏にとっては、ご自身の相場分析やトレード戦略などを公開するに過ぎません。現実問題として、時鳥氏にはブログとメルマガの執筆時間をとるのに手一杯であり、個別相談などは不可能。そもそも投資助言や投資推奨を行うつもりは全くないというのも、その理由です。だから、3300円でいいのです。(※消費税、手数料を含む)   とはいえ、情報の世界にはルールがあります。無料、あるいはあまりに安い情報料のものには、かえって疑ってかかったほうがいいというのは常識です。また、あまりに情報料のバーを下げ、あちこちに拡散してはせっかくの極秘情報が台無しです。そんな情報を欲しがる読者の方は、そもそもいらっしゃらないのではないでしょうか。 また、価値ある情報には、それなりの対価を払うのも決まりごとです。時鳥氏自身も、情報収集のために年間数百万円のコストをかけていますし、情報分析にはアシスタントを使う費用も発生します。それゆえ、書店に並ぶ「専門書」程度の情報料を設定させていただいた次第です。一般の個人投資家の皆様にも無理なく支払え、しかもトレードに勝利すれば何十倍にもなって返ってくる金額とお考えいただきたく存じます。 ■衝撃の購入者特典・・・「まず15~20万円を獲得する法」、「勝率7~8割:月10回程度訪れる秘密エントリーポイント」  とはいえ、その購読料ですら、読者の皆さんの収入や貯金からお支払いいただくのは心苦しいと時鳥氏は言います。読者の方々に、豊かになっていただきたくてブログやメルマガを運営しているのに、儲かる前からお金だけ吸い上げるのはフェアではないというのです。  そのため、購読者の皆様には、衝撃の特典をふたつご用意いたします。  ひとつ目は、「ネット上の簡単な作業で15~20万円を獲得する方法」です。実際、時鳥氏もこれをやって得た資金で、先物取引のいろいろなパターンを試してみたことはブログでも紹介されています。一切コストをかけることなく、誰でも簡単にまず15~20万円獲得できますし、その後も継続して稼ぐ案件はでてきます。もちろん、全部、コストゼロ。時鳥氏は、まずはメルマガ購読料の10年分くらいを、読者の皆様に手に入れて欲しいと言います。 もっとも、これは「わりとよく知られた方法」ですので、すでにご経験のある方もいらっしゃるかもしれません。そのため、時鳥氏が見つけた、皆が見落とす「落とし穴」と「狙い所」を詳しくお伝えする予定です。  また、ふたつ目は、「勝率7~8割:月に10回程度訪れる秘密エントリーポイント」です。これは、日経平均先物ミニを使用するトレード手法です。225ミニにある独特の「クセ」を見破り、毎月10回程度訪れるエントリーポイントで勝負するやり方です。小学生でもわかるような単純なシグナルでエントリーし、早いときには数秒、どんなに長くても1時間以内に決済するトレード手法とのこと。毎回のトレードは小幅の利益ですが、真面目にやれば月に2~5%程度の資金増が狙えるそうです。月2%増えるなら、1年間で資金は1.26倍。5%増ならば1.8倍に増えます。ひとつ目の特典で得たお金を「種銭」にして、コツコツとこれだけを5年、10年と続ければ、それだけで億万長者になる可能性もあるのです。ただ、時鳥氏が言うには、「世界情勢と経済バランスの変化で、この手法が少しずつ通用しないケースがでてきています。そのため、まだ、この方法が生きているうちに、なるべく早くにお伝えしたい」ため、メルマガ購読者の皆様に無料プレゼントとして差し上げるそうです。 ■読者の皆様に「巨富」を掴んで欲しいから・・・  正直言って、アシスタントがこの話を聞いた際、「ブログの内容だけでも、ある筋から『気前が良すぎる』とクレームがきているのに、メルマガもこれほど安い情報料で配信し、おまけにこんな特典までつけるのですか?」と、時鳥氏に再考を求めました。しかし、時鳥氏は、「読者の皆様に巨富を掴んで欲しいから、ブログもメルマガも運営しているわけです」と、さらりと言います。そして、話をこう締めくくるのです。「安心、安全、堅実に巨富を掴もうとすれば、長い期間コツコツと続けていかねばなりません。私も本業が忙しく、いつまでメルマガが続けられるかわかりませんが、読者の皆様とは、できるだけ長くおつきあいさせていただきたいと思います。だから、これでいいんです」と。  皆さんに巨富を掴んで欲しいからこその、【メールマガジン】時鳥・政経レポート「天の時」。多くの読者の方々の、度重なるご要望にお応えし、いよいよスタートいたします。どうぞ「ご購読漏れ」のないよう、急いで購読手続きをおすすめになりますようお勧めいたします。 【著者:時鳥プロフィール】 ■元政策担当秘書(国会議員政策担当秘書資格試験合格)、元シンクタンク勤務。投資家。会社経営者。永田町、霞ヶ関、内外シンクタンクに広がる人脈と、海外トップスクール、研究機関で得た国際経済、経済政策の知識をもとに、「相場の天底」を判断します。 ■借金生活を挽回し、投資を始めて数年で築いた総資産は●億円。過去に手痛い失敗もありましたが、「負けない投資法」を確立しました。中長期的なスタンスで、年に数回のチャンスを捉えます。デイトレードはやりません。 ※付記 本メールマガジンは、国際情勢、政治、経済に関する情報分析と、時鳥氏自身の相場分析、トレード戦略をお伝えすることが目的であり、読者の皆様への投資助言、推奨のようなことは一切行っておりません。また、記事の内容には万全を期していますが、市場では常に「想定外」の事柄が発生する以上、その正確性を保証するものではありません。さらにいえば、相場予測が正しくても、それで勝てるとは限りません。読者の皆様が、本メールマガジンの記事を参考にトレードなさり、損失を出されることがあっても、時鳥氏及び発行媒体はいかなる意味でも責任を負いかねますことをご承知おきください。 いずれにせよ、投資においては自己責任が絶対の原則ですから、情報武装、知識武装、リスクヘッジに万全を期されることをお勧めします。皆様が大きな富をつかまれることを、心よりお祈り申し上げます。 また、本メールマガジンは、時鳥氏及び発行媒体の事情により、予告なく終了することがございますことを、あらかじめご承知おきいただきたく存じます。

気持ち悪いメディア写真 韓国カメラマンは“バカの中のバカ”なのか 「構図」「風景」「服装」全部同じ

 北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は、常に周囲と際立って違う服装をしている。これに対し、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は、周囲が大統領と同じ服装をする。

 両者はまったく正反対の現象のように見えるが、本質は同じだ。トップは「絶対的に偉い存在」であることを、自ら示すか、周囲が示すか-の違いが表出している。民主主義とは真逆の権威主義政治文化が底流にあることは何ら変わりない。


 韓国メディアのカメラマンとは「バカの中のバカ」ではないかと思えてくる。その昔、日教組の活動家教師が「バカの中にも上中下があり、その下にも上中下ありで、君のような奴は…」と教えてくれた。


 その教えを踏まえると、韓国のカメラマンが「バカの中のバカ」と思えてくるのは、文氏が主宰する会議、あるいはパーティーの写真が、いつも「同じ構図・風景」になっているからだ。


 文氏が白いワイシャツでノーネクタイなら、出席者はみんな、白いワイシャツにノーネクタイ。みんながほぼ一様に口を少し開けて、いかにも作った笑い顔を大統領の方に向けている。

 文氏がダークの背広にノーネクタイだと、出席者もみな同じ格好で、作った笑い顔を…嘘だと思ったら、事実上の国営通信社である聯合ニュースの写真を検索してみるといい。


 どれを見ても、基本的に「同じ構図」「同じ風景」であり、5、6枚も見たら、もう気持ちが悪くなってくる。


 しかし、韓国メディアのカメラマンが本当に「バカの中の、下の中の下」であるはずがない。どこの国のカメラマンだって「生きた映像」を撮りたい。だが、首席秘書官・補佐官会議だろうと、財閥トップとのビール懇談だろうと、出席者全員が大統領の方を向いて、作り笑いを浮かべた場面しか撮らせてもらえないのだろう、きっと


いや、もしかしたら、大統領を囲む会議やパーティーに出席する場合は、事前に大統領府に問い合わせ、同じ服装をして、カメラが近づいたら口を少し開けて…と、経済界のトップまで新政権のスタイルに早々と“飼い慣らされている”のだろうか。


 遠からず、韓国のエスタブリッシュメントは白いワイシャツばかりになるだろう。


 韓国のメディアが、大統領を中心に据えた写真が、常に「同じ構図」「同じ風景」でしかないことに、疑問を呈するコラム1つ書かないのは、まさに「…の下の中にも上中下、その下にも…」ではあるまいか。


 文氏は就任前、「私が大統領になったら、あらゆる日程を公開する」と述べた。マスコミに直接かかわる公約だが、それは守られているのか。



 公開されるのは「同じ構図」「同じ風景」の場面だけなのに、文句1つ言えないのだとしたら…いや、「国境なき記者団」とか称する国際組織によると、韓国の「報道の自由度」は日本よりはるかに高いそうだから、そんなことがあろうはずはない。


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

(お取り寄せ)SONY BDP-S1500 ブルーレイディスク/DVDプレーヤー
価格:10550円(税込、送料無料) (2017/9/7時点)