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時代を見通す日本の基礎情報

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「二度と行くものか」と決意した理由韓国人の彼氏と韓国に行った友人

高高度防衛ミサイル(THAAD)配備問題で関係が冷却化した中韓両国は先日、同問題についての意思疎通や関係修復を進める姿勢で同意した。中国人観光客が激減して閑古鳥が鳴いているという韓国国内、この先活気を取り戻すことができるだろうか。
 
 中国メディア・今日頭条は3日「友人が韓国人の彼氏と韓国に行ってきたが、帰国したらもう2度と行かないと決意した」とする記事を掲載した。

 記事は「常に韓国ドラマに出てくるようなイケメンと付き合いたいと言っていた友人が、留学にやって来た韓国人男性と付き合うことになった」と紹介。彼氏に伴われて韓国を訪れてみたところ衣食住が自分の想像とは全く違っていた。繁華街は混雑していて、郊外はまるで農村のよう。家は狭く、地面で寝かされた」との感想を抱いたとした。

 また、韓国で一番有名な食べ物であろうキムチについては「韓国では各種の生鮮食品がとても高価であるゆえ、廉価なキムチをほとんど毎食食べることを初めて知った。でも、中国の漬物ほどおいしいとは思わなかった」との感想を残した。さらに「焼肉店では中国ほどの覇気が見られない。客をもてなすのにこの程度の量か。韓国は物価が異常に高く、高給取りでも肉を食べることが少ない」とも伝えている。

 両国の関係改善が進めば、韓国にも中国人観光客が戻って来るだろう。しかし、彼らを満足させるには「実際韓国に行ってみたら、ドラマに描かれている韓国とは全然違って失望した」という声を減らす努力が必要かもしれない。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
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増える新車の盗難 盗まれないために本気で守ろう! 大事な愛車

購入から5年以内の新しい車の盗難が増加傾向にある防犯のための電子キーの信号をコンピューターで解除するなど、最新装置を突破して盗む手口は年々、巧妙化。自宅の車庫の車も安心はできない。家庭でできる防衛策は、タイヤガードの利用など、“ローテク”な防犯器具との組み合わせが効果的だという。(牛田久美)


 解体し部品に→海外へ


 警察庁など4省庁19団体で作る「自動車盗難等の防止に関する官民合同プロジェクトチーム」は、盗難防止の日(10月7日)にちなんで、「本気で守ろう! 大事な愛車」と記したチラシを全国で配った。
ハンドルの全体を覆って盗まれにくくした米国製のハンドルロック(LOUPLE提供)ハンドルの全体を覆って盗まれにくくした米国製のハンドルロック(LOUPLE提供)


 盗まれた車は海外に運ばれることが多い。ただ、税関と警察庁が盗難車の輸出を差し止める仕組みを整えると、窃盗団は国内の解体施設で部品にばらして運ぶなど、イタチごっこが続いているのが実情だ。


 民間側の事務局、日本損害保険協会の実態調査では初年度登録から5年以内の車の盗難は、電子式施錠装置「イモビライザー」などが普及していったん減ったが、平成25年の24%を底に再び上昇。最新の28年は56%で半数を超えた。

窃盗団、3分かかると焦る


 盗まれる車種は一般車から高級車まで幅広い。乗用車だけでなく重機も狙われやすい。


 約17年間にわたって車両盗難の動向を見てきた損保協の鈴木毅常務理事(62)は、最新の電子機器に加えて、「原点に戻って、タイヤやハンドルを固定する防犯器具を活用しよう」と呼びかける。


 タイヤガードやハンドルロックなどは“ローテク”だが「盗みにくいと威圧感を与える。窃盗団は3分以上手間取ると焦り出すともいわれ、あきらめさせるのに効果的」という。


 防犯器具販売業「錠商」(千葉市稲毛区)のタイヤガードは、タイヤが動かないように固定する。上下2つの装置でタイヤを囲むように覆い、中心のホイールのナットを隠すのでタイヤを外すこともできない。


 開発した同社代表、清水治三郎さん(68)の本業は、金庫の鍵紛失などに対応して現場へ駆けつける、合法の“金庫破り”。依頼主は一般企業のほかに官公庁、米軍、研究機関などさまざまだ。


 窃盗犯がこじ開けようとしてあきらめた、壊れた金庫を開く依頼も多い。「どんな心理や手口で犯行に及ぶのか警察官といっしょに見てきた。自動車盗は被害額が大きく、裏をかいて防ぎたい」と3年半をかけて開発した。


タイヤガードは16年の販売開始以来、2千台超を出荷している。清水さんは「丸いタイヤを固定するのは難しかったが、窃盗団は外せず、運転者は装着しやすい防犯具になった。簡単に盗めないと思わせる視覚効果も大きい」と自信を見せる。


 ハンドルロックも、ハンドル全体を覆うタイプが注目されている。米国製「ラップ」の輸入販売会社「LOUPLE」代表、大沢光明さん(32)は「ハンドル中央のパッド部分も隠すので、ハンドルごと盗まれたり、エアバッグの盗難も防ぐ」と説明する。


 警察庁の統計によると、28年の自動車盗難は全国で1万1655件。そのうち、ドアを施錠したのに盗まれたケースは7割(8530件)を占めた。施錠だけでは、窃盗団の犯行を抑止できない。


 鈴木さんは「盗難の手口は日々進化している。イモビライザー装着車を選び、防犯器具も取り付けるなど、複合的に盗難対策をしよう」と話している



検察の求刑に韓国ネットから不満の声日本大使館を占拠した韓国大学生らの控訴審今は現代石器時代と違います

2017年10月24日、韓国・ニューシスによると、日韓慰安婦合意の無効を主張し、日本大使館でデモを行ったとして起訴された韓国の大学生キム・セムさんに対し、2審でも懲役刑が求刑された。

24日にソウル中央地裁で開かれたキムさんら大学生3人に対する控訴審の初公判で、検察は懲役1年6カ月を求刑した。検察は「罰金200万ウォン(約20万円)を宣告した原審は不当」とし、「原審を破棄し、原審で求刑した懲役1年6カ月を宣告してほしい」と主張した。

一方、キムさん側の弁護人は「キムさんがデモを行ったのは禁止された場所ではないため、共同住居侵入罪の適用は望ましくない。また、キムさんが申告せずにデモを主催した事実もないため、集会・デモ法違反の罪にも問えない」と反論。その上で「キムさんは元慰安婦のおばあさんの代わりに声を上げ、変化をもたらした勇敢な市民」とし、「おばあさんらの過去に胸を痛めた学生にできることは、韓国社会に声を発することだけだ」と主張した。キムさんは最終陳述で「行動の正当性を考慮し、無罪を宣告してほしい」と訴えた。

元慰安婦を支援する大学生団体「平和の蝶」の代表を務めるキムさんは2015年、会員らと共にソウルの日本大使館の建物に侵入し、「売国合意を破棄せよ」などと叫びながら約1時間にわたって占拠した容疑で起訴された。

24日、韓国メディアによると、日韓慰安婦合意の無効を主張し、日本大使館でデモを行ったとして起訴された韓国の大学生キム・セムさんに対し、2審でも懲役刑が求刑された。写真はソウル日本大使館前の慰安婦少女像。(Record China)



1審は「キムさんの公訴事実を全て有罪と判断する」としながらも、「日韓合意に対する論争が続いている状況で、個人的利益のための行動ではなく不当性を知らせるためだった点、暴力行為がなかった点などを考慮した」として罰金200万ウォンを宣告した。

これについて、韓国のネットユーザーからは「信じられない。検察改革が必要だ」「国が正常な状態に戻るにはまだ時間がかかりそう」「200万の罰金でも許せないのに。無罪が妥当!」「正義が死んでいく。裁判所の正義とは何だ?」「賞を与えるべき人たちに懲役刑を?」「慰安婦合意は弾劾された朴槿恵(パク・クネ前大統領)の作品だよ?」「ここは日本?」など検察の求刑に不満を示す声が寄せられている。

その他「文在寅(ムン・ジェイン)大統領になっても何も変わらない。だまされた気分だ」「誰が大統領でも一緒。ここはヘル朝鮮」など文大統領に対する失望の声も。

一方で「気持ちは分かるけど、どんな時でも法律は守るべき」「感情に流されてはならない。大学生ならやって良いことと悪いことの区別ができるはず」と冷静な意見もみられた。(翻訳・編集/堂本
感情が優先され法律など無視続ければ国際社会から北朝鮮と同じくつまはじきされる 自覚せよ

【こんな発言もしていた!】福島瑞穂が北朝鮮からのミサイル迎撃に反対




 沖縄県の宮古島(宮古島市)への陸上自衛隊警備部隊とミサイルの配備をめぐり、防衛省が8月に計画していた駐屯地の建設着手が10月以降にずれ込む見通しとなったことが8日分かった。用地買収など最終的な手続きが予定より遅れているためだ。政府関係者が明らかにした。


 同駐屯地は、昨年3月の同県与那国島への艦艇を警戒する陸自沿岸監視隊の配備に続くもので、宮古島では初めて実戦部隊の拠点となる。防衛省は、中国の脅威に備える南西防衛の強化に向けて、早ければ10月に着工したい考えだ。


 沖縄本島より西は陸自が配備されていない防衛の空白地帯だったが、与那国島に沿岸監視隊を配置し、有事の際に初動対処にあたる警備部隊と地対空・地対艦ミサイルを宮古島と石垣島(石垣市)に置く計画だ。


 宮古島の部隊配備に向けて防衛省は、平成28年度予算で用地取得費などで108億円を計上した。しかし一部住民らの反対運動で地元との調整が難航し、用地も取得できず、経費の過半を29年度に繰り越した。


 部隊配備は今年1月の宮古島市長選で争点になり、配備受け入れを表明した現職の下地敏彦氏が3選を果たしたことを受け、防衛省は配備計画を加速させてきた。駐屯地の施設整備は造成・建設工事が順調に進めば3年程度で完成させ、32年にも800人規模の部隊を配備できるとみられる。


 沖縄本島と宮古島の間の宮古海峡の距離は約300キロに及ぶ。中国海軍艦艇の進出を抑止するうえで、陸自の12式地対艦誘導弾(射程約200キロ)を本島と宮古島に配備しなければ海峡全体をカバーできず、部隊配備は急務となっている。


 一方、石垣島への陸自配備をめぐって防衛省は石垣市で6月に2回目の住民説明会を開き、市側の受け入れ環境を整えるための努力を続けている


トランプ氏の訪韓日数で大騒ぎの韓国Korea which is uproar by the visit to South Korea number of days of Mr. card


米国メディアが慰安婦問題で韓国を過去にないほど辛辣に糾弾!!韓国人「やめろ!二度と日本に物申せなくなる・・」世界中に韓国人の黒歴史を報道し数々の悪事が拡散された結果・・


11月のドナルド・トランプ米大統領のアジア歴訪をめぐり、韓国メディアや国会議員が同国への訪問日数に神経をとがらせている。2泊3日の日本に比べて1日少ないことがお気に召さない様子で、韓国が米国に「冷遇」されていると大人げなく騒いでいるのだ。

 《韓国よりも日本に1日多く滞在するトランプ大統領…韓国冷遇?》


 韓国紙、ハンギョレ新聞(日本語版)は18日、こんな見出しの記事を報じた。記事では、トランプ氏の韓国滞在日数が日本よりも1日少ないことを挙げ、「政界で『韓国冷遇論』が浮上しているからだ」と伝えた。


 同紙によると、青瓦台(大統領府)は、韓国と日本の「滞在時間」がほぼ同じだという論理まで動員して防御に乗り出したといい、野党は「韓米同盟に対するこれまでの憂慮が現実となった」と批判しているというのだ。


 米政府がトランプ氏のアジア歴訪を発表する前から、韓国メディアは滞在日数に過敏となっていた。当初、日本が3泊4日、韓国が1泊2日という観測もあり、中央日報(日本語版)は16日の社説で「ただ事ではない」とし、「外交当局は今回の歴訪時にトランプが少なくとも日本と同様に韓国に留まるように米政府を説得しなければならない」と論じた。


同日の朝鮮日報(同)にいたっては、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長まで引き合いに出し、《米大統領の韓日滞在日程、金正恩に期待を持たせるな》との見出しの社説を掲載した。韓米間の認識のずれの反映で、正恩氏につけ込むスキを与えるという謎の理屈だ。


 訪韓前から大騒ぎしている韓国。過激発言で知られるトランプ氏が韓国に厳しい態度を取ったら、さらに頭に血が上ってしまわないか、心配になってくる