忍者ブログ

時代を見通す日本の基礎情報

日本を取り巻くアジア情勢の変化 世界の情報を辛口で伝える情報部ログ 世の中はめまぐるしくかわっていきます その中で取り残されない為の情報をお伝えします Changing Asian situation surrounding Japan Tell the world information by information Department log The world is rapidly mood In order not to lag behind in its informed the

米爆撃機24時間運用を準備 最終決定まだ

米空軍のゴールドフェイン参謀総長は23日までに、米軍事専門サイト「ディフェンス・ワン」のインタビューで、核兵器を搭載した戦略爆撃機を24時間態勢で運用するよう命令を受ける可能性があるとして準備を進めていると明らかにした。核・ミサイル開発を進める北朝鮮の脅威に備え、即応力を強化する狙いがあるとみられる。


 運用開始の正式命令は下っておらず、戦略軍のハイテン司令官か北方軍のロビンソン司令官が最終的に決定するという。ゴールドフェイン氏は「特定の事態のためではなく、われわれが直面している国際情勢の現実に即した対応とみている」と語った。


 同サイトによると、米軍は1991年の冷戦終結を機に、核兵器を搭載した爆撃機の24時間態勢の運用を中止したという。ゴールドフェイン氏は南部ルイジアナ州などにある核戦力を運用する空軍基地を視察中にインタビューに応じた。(共同

PR

吉村大阪市長、慰安婦像設置 「日本人として受け入れられない」米サンフランシスコの代表団に伝える



大阪市と米サンフランシスコ市の姉妹都市提携60周年を記念し、サ市代表団が23日、大阪市役所に吉村洋文市長を表敬訪問した。サ市内の私有地に設置された慰安婦像と碑文の今後の扱いをめぐり、吉村市長が姉妹都市関係解消の可能性に言及する中、代表団のキャスリーン・キムラ姉妹都市協会共同委員長は「末永い友好関係の継続」を求めた。


 慰安婦像と碑文は中国人系の民間団体が9月に設置し、土地ごとサ市に寄贈すると申し出ている。仮にサ市が寄贈を受ければ、慰安婦像と碑文が「市有地」に設置されることになる。


 この日、吉村市長はキムラ氏に「日本人として受け入れられない」と伝え、サ市のエドウィン・M・リー市長宛てに書いた懸念を表明する2度目の書簡を代表団に託したいと要望した。


 碑文は、慰安婦を「性奴隷」と表記。「ほとんどが戦時中のとらわれの身のまま亡くなった」などと日本政府の見解と異なる主張が一方的に書かれている。


 リー市長は吉村市長の1度目の書簡への返信で「地域に応えるのが私の責務」と寄贈を受ける可能性を否定せず、姉妹都市は「政府の干渉を排除した人と人の交流だ」と強調。姉妹都市関係の継続を訴えている。 


混乱続いたとする東京裁判と矛盾.....南京事件1カ月後の姿を写した写真 平穏な市内

中国側が「犠牲者30万人以上」と主張する南京事件(昭和12年12月)から1カ月弱の時期に撮られた中国国民党の放送・通信施設や市内の写真が残されている。東京裁判は、日本軍の占領後1カ月~6週間にわたって多数の強姦(ごうかん)事件や放火などが続いたとしたが、写真には平穏な街や市民が写っており、混乱は見えない。(喜多由浩)


                  

放送スタジオ「中央党部内演奏所」(提供写真)



 写真を撮ったのは、満州電信電話の技術者だった杉山友勝さん(昭和62年、81歳で死去)。メモによれば、13年元旦から関東軍の指示で上海・南京地区の通信施設の防空設備視察のために同僚3人と出張。南京へは陥落(12年12月13日)から1カ月弱の13年1月7~10日に訪れている。


 同社は日本と満州国が出資して8年に設立された通信と放送の国策会社で、杉山さんらの出張は、日中戦争発生後に「北支、中支、南支に社員を派遣した」という、18年発行の同社十年史の記述とも一致する。


 写真は、中国・国民党軍が南京退却時に残していった放送スタジオ「中央党部内演奏所」や北極閣(気象天文台)の地下に置かれていた「軍通信司令部」など放送・通信施設を中心に撮影。また、欧米人が国際委員会を組織し南京市民が避難した安全区(難民区)内や同地区以外の城内、城外の街や市民の様子を写したものなど数十枚に及ぶ。


 いわゆる“大虐殺派”が根拠にした欧米人による日本軍残虐行為の「証言」は陥落後1週間前後に集中しているが、東京裁判判決などは、それが「1カ月~6週間も続いた」とした。


だが、写真を見る限り、街や市民は平穏を取り戻した様子で混乱はうかがえない。陥落から数カ月過ぎても「3万体の死体が横たわっていた」などとされた揚子江岸の下関(シャーカン)付近を撮った写真は閑散としているし、城壁の上から城内を撮った写真も放火が続発しているように見えない。


 南京事件問題研究家の阿羅(あら)健一さんは、写真を見る限り、平穏、閑散としており、東京裁判判決や欧米人の証言にあった『死体がごろごろあった』『放火、略奪、強姦が続いていた』様子には見えない」という。


 一方、亜細亜大の東中野修道教授は「あくまで一部を撮った写真で、全体の様子を知るのは難しいのではないか。ただ『清野(せいや)作戦』と称して国民党軍が破壊していった放送・通信施設を撮った写真は他にはなく、極めて貴重な資料だ」と話している。


          



  • 城壁から南京市内(城内)を撮ったとみられる写真。放火が続き、混乱しているようには見えない
  • 揚子江岸の下関付近。「数カ月たっても死体が山積み」という証言とは裏腹に閑散としている(提供写真)


 


【用語解説】南京事件についての東京裁判判決



 日本兵によるさまざまな虐殺行為があり、全市内で殺人、強姦、略奪、放火が行われた、とし、占領後最初の1カ月間に2万の強姦事件が市内で発生、商業施設、一般人の住宅への放火は6週間も続き、全市の約3分の1が破壊されたとしている。日本軍が占領してから最初の6週間に南京とその周辺で殺害された一般人と捕虜の総数は20万以上、としている。


大統領候補トランプ氏巨額脱税の疑う資料入手アメリカ大手新聞紙

米紙ニューヨーク・タイムズは1日の電子版で、米大統領選の共和党候補トランプ氏が1995年に提出した納税申告書類の一部を入手し、トランプ氏が同年に事業で約9億1600万ドル(約929億円)の損失を計上していたことが分かったと報じた。

 同紙によるとトランプ氏はこの巨額損失計上により、以後最長18年間は毎年5000万ドルの所得があっても、所得税を支払わずに済んでいた可能性がある。

 トランプ氏は米大統領選の長年の慣習に背いて納税申告書の開示を拒み、民主党のクリントン候補をはじめ多方面から批判されている。

 同紙によると、トランプ氏がニューヨークなど3州に提出した納税申告書の一部3ページ分が先月、同紙の記者あてに郵送された。

 同紙は95年当時、トランプ氏の税務処理を担当していた人物などに照会して文書が真正だと判断している。米紙ニューヨーク・タイムズは1日の電子版で、米大統領選の共和党候補トランプ氏が1995年に提出した納税申告書類の一部を入手し、トランプ氏が同年に事業で約9億1600万ドル(約929億円)の損失を計上していたことが分かったと報じた。

 同紙によるとトランプ氏はこの巨額損失計上により、以後最長18年間は毎年5000万ドルの所得があっても、所得税を支払わずに済んでいた可能性がある。

 トランプ氏は米大統領選の長年の慣習に背いて納税申告書の開示を拒み、民主党のクリントン候補をはじめ多方面から批判されている。

 同紙によると、トランプ氏がニューヨークなど3州に提出した納税申告書の一部3ページ分が先月、同紙の記者あてに郵送された。

 同紙は95年当時、トランプ氏の税務処理を担当していた人物などに照会して文書が真正だと判断している。(strong>

Chinese warships without issued temporary territorial invasion kuchinoerabu island surrounding waters sea police action

The ministry of defense 15, chinese naval vessels entered territorial waters around the mouth kuchinoerabu island, kagoshima prefecture announced. the chinese ship into the waters of the seas for the first time. the chinese already left territorial waters. maritime security act has not been issued for self-defense.

 government is stepping up surveillance and gathered more information and analysis of china's intentions in a hurry. according to the ministry of defense, 15, 3:30 around the chinese navy's dong diao ship one mouth kuchinoerabu-jima west waters southeast forward maritime self-defense force p3c patrol aircraft has confirmed from the sky. ship 5:00 about an hour and a half later, from the kagoshima prefectural yakushima (kagoshima prefecture) south out of territorial waters.

 msdf warned "in japan's territorial waters" in chinese. senior defense ministry official explaining the purpose of the chinese perspective 'might chase india ships joined the u. s.-japan signs joint exercises have done in the same area from 10 "malabar" two ships".The government move to "innocent passage" is recognized in international law, analyze whether or not hit in a hurry. nakatani former defense minister, told reporters: "very few examples.

 continued interest of chinese warships, like to keep surveillance "as stated. concerning the movement of the chinese navy, earlier this month on the 9th day junky i class frigate 1 kuba island northeast of the islands area into escort "seto auger" has been confirmed. ministry of foreign affairs had been protesting to the chinese side.