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時代を見通す日本の基礎情報

日本を取り巻くアジア情勢の変化 世界の情報を辛口で伝える情報部ログ 世の中はめまぐるしくかわっていきます その中で取り残されない為の情報をお伝えします Changing Asian situation surrounding Japan Tell the world information by information Department log The world is rapidly mood In order not to lag behind in its informed the <a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BDZ68+72TSYA+4IRQ+5YJRM" rel="nofollow">なんでもまとめてお売りください!宅配買取「いーあきんど」</a> <img border="0" width="1" height="1" src="https://www19.a8.net/0.gif?a8mat=3BDZ68+72TSYA+4IRQ+5YJRM" alt="">

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キム・ヨナを韓国メディアが酷評!? 関係者のサイトがサーバーダウンする事態に



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韓国内で叩かれているキム・ヨナの「たくわん」衣装。
衣装対決では、浅田真央の完全勝利か?


女子フィギュアスケートでは、選手たちの美しい衣装を見るのも楽しみの一つだろう。選手やそのスタッフたちは、演技が最大限に生かされる衣装を作り上げるために、苦心に苦心を重ねるという。

 韓国のキム・ヨナはソチ五輪のショートプログラムで、全身黄色の衣装を着用することになっている。黄色はフィギュアスケートの衣装としては珍しい色だが、彼女の衣装はからし色に近いもので上品な華やかさがあり、またBGMの『悲しみのクラウン』(作曲:スティーヴン・サンドハイム)のイメージにもあっている。しかしこの衣装、初披露されたときから韓国ファンのあいだではかなり不評だ。

 ファンには「たくわんみたい」とまで言われ、デザイナーのホームページにクレームが殺到し、一時、サーバーダウンするするほどだったという。今年1月、ソチ五輪の"リハーサル舞台"となった国内競技でもこの衣装を着用すると、韓国メディアはこぞって「衣装よりも競技が重要」(聯合ニュース)、「弘法筆を選ばす」(ワールドスポーツ)などと、一見キム・ヨナをかばいながらも、衣装への不満を隠していなかった

kimyona02.jpg「古墳」「原始人」と酷評されたバンクーバー五輪の衣装。

 じつは前回の2010年、キム・ヨナがみごと優勝に輝いた、バンクーバー五輪のショートプログラムの際の衣装も韓国内では不評だった。このときはBGMで使用したイギリス映画『007』の音楽のイメージにあわせて、黒のシングルショルダーのワンピースを着用したのだが、韓国内では「古墳みたい」、つまり原始人のようだと酷評されている。

 期待が大きい分、見る目も厳しいのだと言えるのかもしれないが、この件に関しては韓国のファンのセンスに問題が......とも言いたくなる。 

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どこのキャバ嬢かと思った」西麻布で連日目撃...K-POP美女集団の夜遊び事情

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 日刊ナックルズの不定期企画「芸能記者による匿名座談会」。今回はメンバーの脱退、解散報道などが過熱するK-POPグループKARAの日本での夜遊び事情についてお送ります。

※出席者

・週刊誌記者A(38歳/西麻布、銀座、六本木で情報収集)

・女性誌記者B(39歳/恵比寿、青山がホームグラウンド)

・スポーツ新聞記者C(42歳/お台場、汐留、新橋が拠点)

A「西麻布界隈は相変わらず、芸能人、スポーツ選手が飲み歩いているんだけどさ」

C「ちょっと前にこの座談会でやったプロ野球西武の某エース移籍問題とかね。西麻布の近い球団がいいって言ったという(笑)」

B「でも、バルビゾンビルでの海老蔵暴行事件以来、芸能人が西麻布での遊びを控えていると思ったらそうでもないんだよね。ジャニーズを解雇された田中聖の店もあったりするしね」

A「相変わらずでしょ。バルビゾンビルで週刊誌や僕たちに『女衒』と言われた関東連合とも関係が深いX氏などもまた店を開いているというし」

C「そこも既に、芸能人のたまり場になっているしね」

B「最近では、芸能人も多く出入りしていた人気クラブ『MUSE』が無許可営業で摘発されたばかり。20日の深夜で現行犯だったというから、以前から目を付けられたのは間違いない」

A「あそこは箱も大きいし、3階建てで、卓球台やビリヤード台なんかも置いてあった。深夜の遊び場としては芸能人に重宝されてたよな」

B「でも、その一方で置き引きとかスリなんかも多く、治安の悪さは有名だった。薬物売買の噂も絶えなかったクラブだね」

A「しかし、芸能人はなぜ、西麻布にハマるのか?といった根本的な問題も今度話したいよな。どうして、そういったダークなところばかりを好むかと」

5530584918_0e418cae8f.jpgB「ちなみに最近、この西麻布でよく見かけるのがKARAなんだよ。契約問題やらニコル脱退の噂やらでゴタゴタが続いているけど、彼女たちにはもっと深刻な『問題』が浮上していたわけ(笑)」

C「夜遊び問題でしょ(笑)。それもまた例によって西麻布で」

B「田舎者の芸能人が売れ始めると、まず西麻布での夜遊びにハマっちゃうんだよね。それと同じパターンに陥ってるのがKARA。西麻布の魔力はすごい(笑)」

A「そもそもKARAは韓国では日本ほどの人気がなくて、活動の比重をもっと日本に置く予定だろ。すでに日本移住の噂まであるくらいだから、日本を相当気に入ってるんだろうけど」

B「始まりが『ミスター』の日本での発売。それ一発で、それまでの韓国での稼ぎを上回ったのだから、日本での活動を主にするのも理解できるんだけどね。かつては西麻布のバルビゾンビルのバーの常連で、メンバーの一人がイケメン店長や関東連合系のオラオラ系とイチャイチャしていたという目撃談もあった。あの美脚を惜しげもなく披露しているってね」

C「西麻布で派手に遊んでるなら、関東連合系と接触するのは時間の問題だろうね」

A「六本木の『F』のVIPでも男と一緒に盛り上がっている姿が目撃されているよな」

B「彼女たち、そのノリがあまりに凄くて、周囲の客が『あれ、どこのキャバ嬢だよ?』って勘違いするほど下品に騒いでるって(笑)」

C「もともと日本のテレビ番組の収録時には、彼女たちには恵比寿のウェスティンなどのホテルがあてがわれるよね。そこを日本のマネージメントが管理してるんだけど、彼女たちは夜になるとすぐに脱走しちゃうらしい。タクシー拾って『ニシアザブ!』って。夜遊びが原因で翌日の収録をキャンセルしたこともあったというから、ちょっとまずいかもね」

A「すでにK-POP勢は日本での人気が微妙になっているというのに、酒で道を踏み外してるようじゃ先は明るくないな」

C「微妙な立場のニコルが西麻布で個人的に店を開いて、田中聖みたいに事務所から解雇なんてことになったら笑えないよね」

A「夜遊び注意だな。日本のマスコミはこういう情報収集は早いからなあ」

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NHKねつ造、偏向報道の告発手記~嫌韓流を取り上げた番組の舞台裏

森元首相の失言報道が話題になっていたが、あのひとは首相時代から下町の酔っ払ったオヤジのような口の悪さで有名だったのだから、「なにをいまさら」といった感が強い。

 とはいえ、森氏の全発言を読み返しても、元首相という肩書きを持つ人間がマスコミの前で発していい内容ではなかったように思う。結果のために文字通り命をかけているアスリートに対し、"東京五輪・パラリンピック組織委員会会長" という立場にある人間が向けるべき言葉が、森氏のボキャブラリーの中には存在しないのだろう。どうせなら清和会繋がりで馳浩議員辺りにも 「お前は肝心な時に技を受け損ねて死に掛けるよな! バックドロップごとき満足に受けられない2流レスラーだな!」くらいの言葉をかけて欲しい。

 さらに森氏は「障害者のパラリンピックのためにまたソチに行けと言われてて嫌だ」としか受け取れない発言もしており、"ミスター神の国" の失言の切れ味はさすがである。ここまで隙だらけだと何故か憎めない。

 さて、こう書くとまるでマスコミの報道姿勢に何も問題がないかのように聞こえてしまうが、間違ってもそうではない。むしろ「この程度は甘い」のである。 マスコミが本気を出すとこの程度では済まず、もっと手酷い捏造報道をヤラかすのだ。今回は私自身が受けた報道被害を例に、本気を出した大手マスコミ様がどこまでやるのかを説明しよう。 

 2007年7月6日にNHKで放送された『特報首都圏 ~ネットの"祭り"が暴走する~』という番組に出演した際に、ちょっと考えられない報道被害に遭った。

 長い付き合いのNHKの番組ディレクターA氏から「別の制作チームが "ネット上の言論とネットウヨク"や"ネットの情報波及"に関する番組を作りたいと言ってるんだけど、基礎知識の段階から色々と教えてあげてくれない? 場合によっては出演もお願いするかも」と依頼され、結果的に次のように話がまとまった。

・NHKの番組スタッフにネットの基礎知識の部分からレクチャーする

※ただしこの部分は番組中に使わない可能性が高い

・ネットの情報波及やネットウヨク問題をメインに説明する

※放映されるのはこの部分のみになる可能性が高い

・当時ブームだった嫌韓流について何か一言

※知っている範囲の話だけでOK(場合によっては使わない)

 と、ここまでは特に問題はないのだが、話がおかしくなってくるのは撮影当日。私はてっきり前述のA氏も立ち会ってくれると思っていたのだが、残念ながら別の仕事で出張との事で、渋谷のNHKスタジオ内には私と特報首都圏の制作チームのみ。撮影開始直後は事前の打ち合わせにあったように「インターネットってなあに?」という初歩的な部分から解説し、何か面白い話題が出たらカメラを回して言い直すといった作業が続いた。

 ところが、撮影が始まって2時間ほど経過した辺りから、スタッフが妙に嫌韓流ブームに関する質問を投げてくるようになった。私は打ち合わせの段階で「嫌韓流のブームがネットを中心に巻き起こったのは事実だが、自分は全く関わってない。ブログでも取り上げなかったし、何かあったとしても友人との会話で少し名前が出たかな程度でしかない」と言ってあった。にもかかわらず「でも少しは嫌韓流の話題をブログに書いたりしたでしょう?」と、露骨に何か目的がある風な、言い換えると "発言の一部分を抜き出す気マンマン" な雰囲気を出して来たのだ。

 さらには「仮にネットには書かなかったとしても、友人との間で嫌韓流について喋ったりしたでしょう?」とまで聞かれ、もはや番組タイトルにある「ネットの"祭り"」の部分すらすっ飛ぶ始末だった。仮に私が友人との電話で嫌韓流について話をしていたとして、それがネットの祭りとどう関係あるというのだろう?

 結局その後の撮影は私から何とか"目的の言葉"を引き出したいNHKスタッフと、それを察知して意地でも口を割らない私という図式になり、撮影開始当初のスムーズさが一転した。インタビュワー役のアナウンサーがあの手この手で嫌韓流の話題だけを私にふり、それに対して「知らぬ存ぜぬ」としか答えず、そればかりを延々と繰り返すだけという不毛な時間......。NHK入りが20時、取材開始が21時で、解放されたのはなんと日付けが変わった夜中の1時である。付き合いの長い知人の依頼だからとホイホイ安請け合いした私も悪いが、テッペン越えまで撮影を引っ張った挙句にノーギャラでタクシーチケットもくれないとは、さすが天下のNHK様だ。局の粗品と弁当だけで請けるにはヘビー過ぎる内容である。

 それから放送日までの間に番組ディレクターから何度も何度も電話で追加取材をされ、聞かれる内容は決まって嫌韓流の事ばかり。さすがに頭にきたのでそもそもの依頼主のA氏に苦情を言うと「別チームの話だからボクには発言権がないんだよ。一応注意はしておくけど申し訳ない」とツレないお返事。

 モヤモヤしながら放送当日を迎えると、なんと19時放送の番組だというのに午前11時にまたも番組ディレクターから電話。そこで 「荒井が嫌韓流の情報をブログで流して読者に広く伝えて行ったという説明を入れたい」と本音を言われ、番組スタッフがどういう目的でこの番組を作ったのか察知した。その場では半ばキレ気味に「嫌韓流を話題にした事など一度もない。間違っても嫌韓流ブームを仕掛けたブロガーみたいな取り上げ方はするな。そもそも荒井禎雄・嫌韓流で検索しても何もヒットしないんだから、即座に捏造とバレるだろう?」と念を押して電話を切ったのだが......。

 それでは実際の番組中に私がどのような登場の仕方をしたのか皆さんに確認して頂きましょう。

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「(ナレーション) この祭りに参加していた荒井禎雄さんです。 荒井さんはこの掲示板とは別に自分の意見を公開するブログを持っています。(※1) 荒井さんのブログには1万人の読者がいます。(※2) ここでその本を推薦しました。 荒井さんは他のブログ仲間にもこの本のことを伝えました。(※3) 仲間がブログに書き込むことで効果的に情報が広がっていったのです。(※4)」

 まずキャプチャー画像の説明から。画像中にある2ちゃんスレは嫌韓流にかんする物らしいが私とは無関係。続いてオレンジや赤のイラスト部分は、私がネット上の情報拡散の仕組みについて説明した部分を図にしたと思われる。

※1 「この掲示板とは別に」 の意味がわからない。 私は2ちゃんの嫌韓流スレなど所有した覚えはない。

※2 過去にはユニークで1日80,000くらいあった時期もありますが、この当時は5,000程度でした。 恥ずかしいので微妙な水増しはしないでください。

※3 いやだからお前さ......。

※4 オレはあれか? ネットの総会屋か何かか?

 という訳で、何度も何度も念を押したにもかかわらず、私はNHKの捏造報道により「嫌韓流ブームを仕掛けたパワーブロガーの荒井さん」として全国のお茶の間にブサイクな面を晒すハメになったのです。

 おそらくこの放送の趣旨は初めから「匿名のネット民が社会を荒らしている」といったところだったのだろう。そこで大きな話題となった弁護士に対する集団懲戒免職請求(橋下が失職するキッカケになったアレ)や嫌韓流ブームを中心に据えて、ネット民の右傾化傾向についても触れたかったと。それらを繋ぐパーツとして利用されたのが私だったのだ。最初から目的ありきの"相手の失言を目当てにした取材"である。そしてその"失言の引き出し"に失敗したから、私の発言を好き勝手に繋ぎ合わせ、足りない部分はナレーションや図を追加するといった方法で捏造したのだ。

 この時のNHKの手法に比べたら、森元首相は自分が発した言葉を拡散されただけである。口の悪いオッチャンが勝手にまくし立てただけなのだから、マスコミが失言を目的として無理やり聞き出したという事でもないし、取り立てて報道姿勢に問題があるとは言えまい。

 という訳で、NHK女性ディレクターの北原さん。今も社に残っているかどうか存じませんが、数年経った今も謝罪をお待ちしております。 電話番号は変わっておりませんので、お気軽にご連絡ください。

Written by 荒井禎雄

Photo by 実況ニュースサロンのまとめ記事より

(http://jikkyonews.blog109.fc2.com/blog-entry-37.html)

[Frameチャンネル]http://ch.nicovideo.jp/frame

新宿歌舞伎町のBAR『Frame』で夜ごと繰り広げられるアングラ&フェティッシュワールドを、ニコニコユーザーの皆様に覗き見して頂くチャンネル。『東京ブレイキングニュース』の執筆陣(草下シンヤ・荒井禎雄)らによる 「勝手に公開編集会議」 を放送しています。記事に対するご意見ご要望などありましたら、ぜひご参加ください。

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長澤まさみ「Fカップ美巨乳ヌード」 衝撃情報の“真偽”




制服女子


長澤まさみ(26)がついにヌードになる――。

 こんな衝撃情報が業界を駆け巡っている。発売中の週刊ポストが報じたもので、来年正月公開の香港映画「太平輪」に出演し、推定Fカップの美巨乳と美脚をスクリーンにさらすというのだ。

 しかも、監督は巨匠ジョン・ウー。長澤と濡れ場を演じる相手役は金城武など、かなり情報は詳しい。これはもう噂レベルではないような……。

「長澤はヌードになることで大きくイメージチェンジを図りたいのでしょう。11年公開の映画『モテキ』以降はヒット作もなく、話題になるのは元交際相手が“半グレ”と呼ばれる関東連合の関係者だったことや、12年秋から交際していた伊勢谷友介と破局したなどプライベートばかり。女優として次のステージを目指すなら、今しかないタイミングといえます」(芸能ライター)

 決意のヌード挑戦で新境地開拓なら大歓迎だが。


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世界中で激化する韓国人主導の“反日嫌がらせ運動”(1)「グレンデール市で起こる日本人イジメの実態」

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大統領を筆頭に、事あるごとに反日発言と妄言を繰り返し、ケンカを売る韓国。2月22日の「竹島の日」にはまたもや独自の論理と歴史見解を振りかざして“日本口撃”を展開したが、実はこの隣国、世界中で日本人を貶めるための「ロビー活動」まで展開していたのだ。それはあまりにも品性下劣な「嫌がらせ」に等しい行為の数々だった。

 アメリカ西部、カリフォルニア州グレンデール市。昨年7月、この地の韓国系住民によって「慰安婦像」が設置された。いわゆる「従軍慰安婦問題」をクローズアップする像である。正しい歴史認識の検証を無視したこの暴挙に対し、「慰安婦像設置に抗議する全国地方議員の会」のメンバーら13人が、今年1月に訪米した。

 帰国後の2月10日、地方議員団は国会内で報告会を開いたが、そこで現地の実態が明らかになったのだ。その内容たるや「現地の学校に通う日本人の子供らが韓国人の子供に、食べ物に唾を吐きかけられた」「日本人だとわかると、ラーメンに唾を入れられた」など、耳を疑うものばかり。

 議員団の世話人代表を務めた東京都の松浦芳子杉並区議(65)が憤慨する。

「グレンデール市では慰安婦像設置後から急激に、韓国系住民による在留邦人への嫌がらせが急増した。私は現地で在米邦人数人と面会し、彼らは匿名を条件に話を聞かせてくれました。韓国系住民は日本で報じられるニュースに敏感で、誰の発言かと犯人探しをされることがあり、脅えていたのです。それだけ嫌がらせは悪質なのでしょう。特に子供たちがターゲットにされ、韓国人に見つかったら『日本は(韓国人を)性奴隷にした卑劣な国だ』と言って唾をかけられる、と。それが毎日のように繰り返され『僕には汚い日本人の血が流れている』と言って机に頭を叩きつける子供もいたそうです。また別の子はイジメから逃れるため『外では私の名前を日本語で呼ばないで』と親に懇願してきたそうです」

 グレンデール市は人口約20万人のうち韓国系住民は約1万2000人。それに対して日系住民は約100人と圧倒的に少なく、肩身の狭い思いを余儀なくされている。

 そして松浦氏自身も韓国人の怖さを体験したと言って、こう明かすのだ。

「グレンデール市議に、慰安婦像は民族のいさかいになる可能性もあり、『日本軍の性奴隷』などと像に書かれた文言は偽りの情報なので撤去してほしい、と伝えたかった。結局、市長や市議には面会を拒否され、訪問先の議会で待っていたのは100名ほどの韓国メディアでした。記者たちに取り囲まれると、一様に冷たい目つきで『何のために来たのか!』とどなりながら質問され、恐怖を感じました」

 現地の韓国メディアが、「日本の保守団体による暴挙です」と、テレビカメラを向けて現場レポートする姿まであったという

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