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時代を見通す日本の基礎情報

日本を取り巻くアジア情勢の変化 世界の情報を辛口で伝える情報部ログ 世の中はめまぐるしくかわっていきます その中で取り残されない為の情報をお伝えします Changing Asian situation surrounding Japan Tell the world information by information Department log The world is rapidly mood In order not to lag behind in its informed the <a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BDZ68+72TSYA+4IRQ+5YJRM" rel="nofollow">なんでもまとめてお売りください!宅配買取「いーあきんど」</a> <img border="0" width="1" height="1" src="https://www19.a8.net/0.gif?a8mat=3BDZ68+72TSYA+4IRQ+5YJRM" alt="">

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酔っぱらいがヘビに丸呑みされる事件がインドで発生

酔っぱらいがヘビに丸呑みされる事件がインドで発生

情報を発信しているのは海外のツイッターユーザ「VIKRAMAN NAIR」さん。この男性は酔っぱらって寝ていたところヘビに襲われてしまったということです。日本でいえば「クマ」に襲われたとか「イノシシ」に襲われたなどの事件に相当するのだろうか、しかしあまりにその姿が恐ろし過ぎて言葉が出ない

A Python ate a person who was drunk and lying beside the liquor shop. News from Attapady, Kerala.


実はインドに行くと良く判るが、路上で人が寝ていることは日常茶飯事。犬や猫豚や牛といったありとあらゆる生物が道端に混在しており、ヘビもまたそのうちの一つ。
だが、大きなニュースになっているとのことなのでやはり珍しいことなのだろう。


―男はどうなったのか

ヘビが男を丸呑みした時点では、まだヘビが温かかったという。つまり中で生きていた。しかしヘビがこの男を締め付けはじめ、彼は窒息し始めた。その時ようやく酔いからさめ自分の置かれている立場に気づいたのだろうが時すでに遅く、手遅れだったという。原文を読むとどうやらあまりこの男の生存は期待できるようなものではなさそうだ。


―ヘビが人を食べることなどあるのか

ヘビにかまれて重傷を負うということはよく聞きますが、人が食べられてしまうということはあり得るのだろうか。実は頻繁にはないが、人が襲われて丸呑みされるという事件は過去にも発生しており、その中でもメジャーなのが「アミメニシキヘビ」である。

日本のペットショップでもヘビに襲われて死亡しているケースもあるようです

参考
http://www.xzukan.net/archives/21861650.html


インドに行く際には、現地のムードに乗って酔っぱらって路上に練ることだけは避けていただきたい。恐ろしいヘビにのみ込まれるおそれもある。

参考
http://sportsmasher.com/2013/11/27/python-eats-passed-out-drunk-guy-in-india/


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韓国仏教界の僧侶1012人「朴大統領は国民に謝罪せよ」

大韓仏教曹渓宗の僧侶1012人は28日、「国家権力機関が大統領選挙に介入したのは憲政秩序の破壊」として、朴槿恵政権の謝罪を求める宣言を発表した。カトリック正義具現司祭団とプロテスタントの団体に続き仏教界と、韓国国内の3大宗教界が朴政権を批判している。複数の韓国メディアが報じた。

 朴大統領が当選した2012年12月の大統領選挙で、朴大統領の対立候補であるムン・ジェイン候補を貶める情報を、韓国の情報機関である国家情報院がSNS経由で多数発信していたとの疑惑が上がっている。

 また、この不正選挙疑惑を捜査していた中心人物が突然更迭されたこともあり、韓国国内では朴政権への批判の声が高まっている。

 韓国メディアは、国家情報院の大統領選挙介入について、仏教界までもが批判し、宗教界の反発は、朴大統領の謝罪を超えて辞任を要求するなど、政権批判に拡大していると伝えた。

 曹渓宗の僧侶たちはソウル堅志洞曹渓寺で記者会見を開き、「大統領選挙で国家権力機関が組織的に動員され、民意をわい曲し、国家情報院の捜査に政権が介入するのを見て、民主主義の時計が逆に行く極限の絶望を経験している」と述べたという

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業務妨害 -“バカッター”の出現を防ぐには

年はいわゆる“バカッター”が豊作だった。SNSに投稿すれば世界に情報が発信されるが、仲間に自慢しようというくらいの軽い気持ちで自らの犯罪行為や迷惑行為を投稿する若者が続出。とくに今年はコンビニ店員が冷蔵庫に入った写真を投稿したり、ピザ店のアルバイトがピザ生地で顔を覆った写真を投稿するなど、アルバイトの悪ふざけ投稿が相次いだ。なかには閉店を余儀なくされたケースもある。バカッターは企業にとって大きなリスク。どうすれば予防できるのだろうか。

リスクマネジメントの観点から、最近はソーシャルメディアの利用についてガイドラインを定める企業が増えてきた。ただし、ガイドラインはあくまでも指針にすぎず、それを守らなかったからといって直ちに処分するのは難しい。また、社員にアカウント開設を禁じるガイドラインはやりすぎだ。会社に黙ってアカウントを開設していたという理由で処分すれば、逆に会社のほうが訴えられかねない。

法的に重要なのは、ガイドラインより就業規則だ。浅見隆行弁護士は次のように解説する。

「一般的な就業規則には、会社の信用を毀損してはいけないという遵守事項があります。投稿内容が信用を著しく傷つけるものであれば信用毀損行為に該当するので、解雇も含めた処分が可能。たとえば食品を扱う店なのに不衛生な行為をしたり、ホテルで宿泊客の情報を漏らしたというケースは、会社の本質にかかわる部分なので、厳しい処分も可能でしょう」

就業規則に職務専念義務を明記しておけば、就業時間中に投稿していた従業員を処分できる。ただ、これは程度問題。1日中投稿しているなら処分しやすいが、移動中に投稿する程度なら、従業員から訴えられたときに処分が無効になるおそれもある。

問題は、バカッターの主役がアルバイトという点だ。アルバイトは雇用の流動性が高く、クビになっても次の職場を探しやすい。そのため懲戒処分が抑止力として働きにくい面がある。

アルバイトの悪ふざけ投稿を防ぐためには、懲戒処分とは別の抑止力が必要だ。まず考えられるのは損害賠償請求だ。「賠償が認められるのは、廃棄した商品代や清掃代などの実費のみ。店の売り上げと利益が下がっても、投稿との因果関係を認めてもらうのは困難」(同)というが、賃金の高くないアルバイトにとっては、数万~十数万円の損害賠償も十分な痛手になる。

刑事告訴も選択肢の1つだろう。業務に支障をきたす投稿であれば、業務妨害で告訴することも可能。業務妨害は3年以下の懲役または50万円の罰金だ。投稿した本人は、業務を妨害する意図はなかったと主張するかもしれない。そこで鍵を握るのが社内教育だ。

「業務妨害になると思わなかったという言い逃れをさせないために、過去に悪ふざけ投稿が引き起こした事例を事前に教育しておくことが大切。それが抑止にもつながります」(同)

損害賠償や刑事告訴の可能性があることを事前に教育しても、おそらくバカッターを完全になくすことはできないだろう。従業員の投稿が炎上した場合に取るべき対応について、浅見弁護士はこうアドバイスしてくれた。

「投稿が広がらないように従業員に削除させるべきですが、黙って削除すると、こんどは『隠蔽に走った』と炎上するリスクが高まります。削除すると同時に、謝罪と再発防止についてリリースを出すくらいの迅速な対応が求められます」

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中国軍機が防空圏で巡回、日韓機も事前通告なしに飛行-

中国人民解放軍は28日、沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)を含む東シナ海上空に設定した防空識別圏(ADIZ)に複数の戦闘機と早期警戒機を送り圏内を巡回させた。新華社が空軍報道官の発言として伝えた。

一方、日本の自衛隊機と韓国軍機が同日、中国への事前通告なしにこの空域を飛行。米軍のB52戦略爆撃機2機は、25日夜に尖閣諸島上空を飛行した。

中国は先週、旅客機を含む外国の航空機が防空識別圏を飛行する場合、識別に応じる必要があると発表。協力しない航空機に対しては「防御的な緊急措置」を取ると警告した。

新華社によると、空軍報道官は巡回について「防衛的な措置で、国際慣行に沿っている」と説明。ロシア製の「Su─30」を含む戦闘機が定期的に同空域を巡回していると明らかにした。

また、同報道官は「中国空軍は厳戒態勢にあり、領空における安全を断固として確保するため、多岐にわたる脅威に対処する」と強調。ただ、国防省の楊宇軍報道官は、識別に応じることなく圏内に入った航空機を中国が撃墜すると考えるのは「誤りだ」と述べた。

これに対し、菅義偉官房長官は「今後も警戒、警備は変更しない。冷静な対応で万全を期す」とコメント。米国防総省の報道官は「米国は同盟国との連携を継続し、当該地域での活動を通常通り行う」と語った

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「『紅白』『FNS歌謡祭』落選……」民放から干されたK-POP、TOKYO MXにすがるしかない悲しい現状-

大みそかの『NHK紅白歌合戦』で、昨年に続き今年も“出場枠ゼロ”だったK-POP勢。おととしは、KARAと少女時代が初出場、東方神起が3回目の出場を果たしたが、昨年は日本国内の反韓ムードが加熱したこともあってか、K-POPアーティストの出場が見送られた。

「竹島問題を境に、K-POPはすっかり民放キー局や紅白に見放されてしまった。今年6月、KARAの一人がドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)に数秒間だけ出演しましたが、それだけで視聴者から批判が殺到したほどですから、仕方ないでしょう。

 すでに知名度のあるグループはまだいいものの、昨年以降に日本デビューしたグループは、アピールする場が限られ、プロモーションに難航している。そこで最近は、露出の場を、CSチャンネルや、ローカル局に求めるようになったそうです」(芸能ライター)

 民放局から総スカンを食らい、ローカル局に駆け込んだK-POPアーティストたち。中でも、ファンから“韓流御用達テレビ局”として認識されているのが、東京ローカル局のTOKYO MX。同局では現在、昨年日本デビューした男性アイドルグループ・MYNAMEの冠番組『MY MO・SEOUL』をはじめ、2PMのメンバー・ジュノの番組『JUNHOのSAY YES ~フレンドシップ~』や、さまざまな韓流スターが出演する韓国情報番組『韓流フォンデュ』を放送中。このほかにも、K-POPアーティストがゲスト出演する番組は多く、韓流ファンからすればありがたい局といえるだろう。

 しかし、TOKYO MXといえば数年前、情報番組『5時に夢中!』が生放送中に、「K-POPアイドルに興味がありますか?」という視聴者アンケートを実施。当時、K-POPブーム真っただ中であったにもかかわらず、8割が「興味ない」と回答。K-POPを過剰に盛り立てるメディアと、世間との温度差を露呈させ、大きな話題を呼んだことがある。
さらに『5時に夢中!』には、最近もBEASTや超新星がゲストとして出演。BEASTのメンバーに向かって、出演者の岩井志麻子が『お揃いで真珠とか入ってないよね?』などと下ネタを連発したため、ファンの間で物議を醸した。

「かつてK-POPをバカにしたMXにまでもすがるしかない、寂しい現状だということです。東方神起や少女時代らが所属する、韓国最大手の芸能プロダクション・SMエンターテインメントが発表した第1四半期の決算によれば、営業利益は前年同期比で70%以上減少とのこと。円安の影響も大きいようですが、それだけ日本での人気に依存してきたということでしょう」(同)

 ブーム終焉といわれて久しいK-POP。12月4日に放送される『2013 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)の出演者リストにも名前は見当たらないが、この先、苦しい状況が好転することはあるのだろうか?

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