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時代を見通す日本の基礎情報

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朴大統領「共同歴史教科書を」日中韓念頭に提案

韓国の朴槿恵大統領は14日、ソウル市内で演説し、日本と中国、韓国の3カ国を念頭に「北東アジア共同の歴史教科書」作りを提案した。最近の日韓、日中の対立とその解消へ向け努力している姿勢を示そうとしたものとみられるが今後、日中両国に具体案を持ち掛けるかは不透明だ。

 朴氏は演説でドイツとフランス、ポーランドの各国が共同で歴史教科書を編纂(へんさん)したことを例に挙げ、「北東アジア共同の歴史教科書を発刊することで、東西欧州がそうしたように協力と対話の慣行を積み重ねることもできる。歴史問題の壁を崩す日が来るかもしれない」と主張した。

 また朴氏は北東アジアの現状について、日本が起こす歴史や領土問題が原因で域内の協力が経済から政治安保へと広がらないとする従来の持論を展開した。

 日韓はこれまで2次にわたって政府支援の歴史共同研究を実施している。しかし、韓国側は日本側に研究成果に基づく歴史認識の共有を求めたほか、学校用教科書への記載も主張。国内世論を意識して政治性を前面に出した経緯があり、認識の共有には至っていない。国内には「南北の歴史認識の共有化が先ではないか」との批判もある。

 一方、菅義偉官房長官は14日の記者会見で、「北東アジア共同の歴史教科書」の提案について、「過去の問題に対しては、韓国に累次に渡り日本の立場を説明している。そうした努力も含め、しっかりと受け止めてほしい」と述べ、歴史教科書作りに否定的な考えを示した。

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中国ネット上でフィリピン支援反対の声、外務省

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11月14日、中国外務省の秦報道局長は、台風30号が直撃したフィリピンに対し援助すべきではないとの声がインターネット上で広がっていることについて、ほとんどの国民の意見を反映しているものではないとの見方を示した。被災したタクロバンで13日撮
中国外務省の秦剛報道局長は14日、台風30号が直撃したフィリピンに対し、中国政府は援助すべきではないとの声がインターネット上で広がっていることについて、ほとんどの国民の意見を反映しているものではないとの見方を示した

世界第2位の経済大国となった中国は当初、中国赤十字社からの支援金も含め、20万ドル(約2000万円)を提供すると発表。これは日本や英国などと比べると極めて少ない額だった。

中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」では、中国政府による支援に反発する意見が相次ぎ、「彼らに何も与えるな」「過去に十分与えている」などと書き込まれていた。中国は南シナ海の領有権問題をめぐり、フィリピンと緊張関係にある。

秦氏は定例記者会見で、「あなた方がネット上で、どれほどのコメントを見たかは分からないが、フィリピンの置かれている状況を理解し、同情を感じている中国国民が大多数を占めていると信じている」と述べた。

また、同氏はテントや毛布など1000万人民元(約1億6400万円)相当の追加支援を行ったことを明らかにした。



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「在日特権」で激突頭おかしい自称皇族」「もっとまともかと…」 竹田恒泰氏VS池田信夫氏

「頭がおかしいというより単なるバカ」
「これは名誉毀損に該当しますね」

   双方、かなり頭に血が上っている。今にも掴み合いでも始めかねない勢いだ。片やアゴラ研究所所長の池田信夫氏、もう一方は「明治天皇の玄孫」竹田恒泰氏。ツイッターでのつぶやきから始まったバトルは、竹田氏が「公開質問状」を池田氏に叩き付ける事態にまで発展した。

「マスコミが相手にするのはやめるべき」

   先制攻撃を食らわせたのは池田氏だ。2013年11月4日、ツイッターでいきなりこうつぶやいた。

「この自称皇族は頭がおかしい。マスコミが相手にするのはやめるべき」

   池田氏といえば言論プラットフォーム「アゴラ」を主宰、ツイッターやブログなどでの活発な発言も常に注目を集める論客だ。対する竹田氏は皇室から原発問題まで軽妙に語る「旧皇族」としてマスコミからも引っ張りだこ、最近では歌手の華原朋美さんとの交際報道まで報じられた。

   「頭おかしい」と池田氏が断じたのは、竹田氏が2013年10月、「たかじんのそこまで言って委員会」(読売テレビ)で在日韓国・朝鮮人による「通名」に言及、いわゆる「在日特権」に当たるとの認識を示した問題についてだ。

   「在日特権」については在特会や一部保守派が糾弾を続ける一方、そうした「特権」は存在しない、あるいは特権というには当たらない、単なるデマという声は強い。竹田氏の発言に対してもNPO団体などが「差別を助長する」と抗議、放映した読売テレビは謝罪を行っている

 一方の竹田氏は「事実を述べただけ」「在日差別ではない」との立場を貫き、ネット上では賛否両論の議論がその後も続いていた。

夜中の1時前から延々とツイッターでやりあう

   さて、思わぬ方向から殴られた竹田氏は、13日になってやはりツイッターで反撃する。

「【拡散希望】池田信夫さんて、こんなこと言う人だったんですね。びっくりしました。もっとまともな方だと思ってた。『お前の母さんでべそ』レベル笑」

   まったく知らない仲でもない。過去には「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)など討論番組で共演したこともある。そんな相手からの攻撃に、竹田氏も「拡散希望」とファンを巻き込む形で反攻に出た。

   もちろん、池田氏も譲らない。

「頭のおかしい自称皇族の追っかけも多い。『在日特権』なんて信じてるのが、頭のおかしい証拠だ。通称を名乗るのが『特権』なら、政治家も芸能人もみんな特権をもってるよ」

   当然、竹田氏も反論だ。

「池田信夫さんも懲りない人ですね。まだ人のことを『頭のおかしい自称皇族』とか言ってます。私を非難するなら、私の主張に論理的な批判をすべきでしょう。理由なく『頭おかしい』とは、およそまともな学者の作法ではない」

   深夜1時前から始まった両者の言い争い、竹田氏は1時間弱ほどで布団にもぐりこんだようだが、池田氏はその後も2時過ぎまでつぶやき続け、翌朝早くにはブログも更新し、議論を続けた

一連の議論の中で竹田氏は、韓国籍の男性が通名の変更を「悪用」して利益を得ていた事例を挙げつつ、通名制度には問題があり、それが在日韓国・朝鮮人の「特権」となっていると、持論を繰り返す。

   一方の池田氏は、「在日特権」とされるものはむしろ行政の怠慢による「事なかれ主義」の遺物であり、しかも在日韓国・朝鮮人に限った話ではない以上「在日だけの特権」とは言えず、彼らのみを攻撃するのは「民族差別」だと批判する。ある種の「利権」の存在自体は否定しないが、在特会や竹田氏の主張は、かえってその是正を遠ざけるという立場だ。

   結局、現時点では2人の議論は平行線をたどっている。

   なお議論の本筋とは別に、竹田氏は「自称皇族」という発言が腹に据えかねたらしく、

「【公開質問状】池田信夫殿 貴殿は私のことを『自称皇族』と述べているが、私がいつ皇族を自称したのか、その根拠を示してほしい」

との投稿を池田氏に対し送っているが、今のところこちらへの返事はない

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韓国でパクリ疑惑!? 運動場に設置される彫刻が日本のゲームキャラにソックリだと話題

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韓国でパクリ疑惑!? 運動場に設置される彫刻が日本のゲームキャラにソックリだと話題 / 韓国ネットの声「不気味すぎる

広々とした公園や競技場には、よく立派な野外彫刻が設置されている。平和をイメージしたものや、現代的で奇抜なデザインなど形はさまざまだが、野外彫刻を見て「不快だ」と思うことはほとんどないだろう。

だが、韓国南西部の光州(クァンジュ)市に設置が予定されている彫刻は、設置前から市民の大ひんしゅくを買っているという。韓国の報道によると、その野外彫刻は暗くて、不気味で、地獄まで連想させるとか……。そんなに評判が悪い彫刻って、一体どんな形をしているの!?

・球場にふさわしい彫刻?
その彫刻は、光州市に新しく建設される野球場に、2014年2月に設置されるものだという。市が公募を行い、韓国の彫刻家Aさんの作品「光州の人々」が当選した。Aさんによると、野球を通じてひとつになった光州の人々の姿を表現したそうで、確かに作品は多くの人間が結合し、巨大な玉を形成。その後ろには巨大なグローブのようなものがそびえ立つ。

公募を審査した韓国の大学教授は、この作品について、「球場の建物の特徴と調和性に焦点を当てた秀作」、「野球のグローブや野球の球を形象化し、野球場のイメージにもっともふさわしい作品だ」とベタ褒めだ。

・市民らは設置に大反対
しかし、市民の多くは新しい球場にAさんの作品は似合わないと感じているようだ。巨大な人間の玉はブロンズで作られる予定だが、ブロンズというタダでさえ重々しい素材で人間の玉を作れば、異様な雰囲気を醸し出してしまうという批判が集まっているのだ

実際、光州市のホームページにある「市長にお願い」コーナーには、

「地獄の門を連想させる」
「家族や友だちと一緒に訪れる野球場なのに、この造形物は似合わない」
「暗い」
「明るい作品にしてくれ」

などと彫刻の設置に反対する市民の声が多数書き込まれている。

・日本のゲームキャラクターをパクッた?
さらにA氏の作品のデザインには盗作疑惑も浮上している。作品のイメージ図に描かれている「光州の人々」が、1997年に日本のコナミが発売した『悪魔城ドラキュラ』に登場するモンスター「レギオン」にそっくりだというのだ。

あるネットユーザーは、「光州の人々」は盗作の可能性があるとして光州市に確認を求めているという。

・設置計画に変更なし
だが、このような騒動にも関わらず、市側は設置計画を変更する予定はないという。また、市は盗作疑惑についても「今のところ盗作だと判断する正確な根拠が見当たらない。専門機関に判断を仰ぎ、結果が出次第、公示する」と説明した。来年2月に実物が設置された際には、再び騒動が巻き起こりそうだ。

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近いうちに必ず韓国は日本へ擦り寄ってくる

中国で日本車が売れに売れています。10月の新車販売台数は、ホンダが昨年比3.1倍、日産が2.3倍、トヨタが8割増で、尖閣問題前の水準を上回っています。「あれ、日本が大嫌いだった筈なのにおかしいな」と思われる向きも多いでしょう。そこで、領土問題を起点とする「反日問題」についてお話させてください。

領土問題は、6者からなるゲームだと考えると解りやすいです。6者とは、日中韓の政府と、それぞれの国民です。政府と国民の立場を分けて考えるのがミソです。まず、中国政府にとっての尖閣と、韓国政府にとっての竹島ですが、一見同じようでいて、全く異なります。

中国は、南北西の3面をインド・ロシア・イスラムという潜在敵国に包囲されています。唯一のオープンスペース、太平洋へ抜けるため、九州を起点に、沖縄、台湾、フィリピン、ボルネオを結ぶ第一列島線を確保することが軍事戦略上意味を持ちます。

それをよく知っている米軍は、日本の自衛隊と台湾を従えて睨みをきかせ、正面対峙しています。中国は「やらなければ、やられる」という単純な防衛本能で南沙諸島、西沙諸島、尖閣でじりじりと実効支配域拡張しています。

そんな緊迫した状況下で、外交音痴の能天気な民主党政権が尖閣を国有化してしまいました。中国はこれを高度に計算し尽くされた米国からの挑発と捉えたのでしょう(真相はわかりません)。対抗措置として、国民を動員して反日デモを展開し対抗策に出ます。従って、中国政府に取っては、「尖閣」が目的で、「反日」は手段だった訳です。

ところが、韓国は違います。竹島は一部の漁業権益を除いて、占領することにあまり実利はないし、軍事戦略上も重要な拠点ではありません。「憎き日本」から奪い返した反日の象徴に過ぎません。

紛争の発端は李明博前大統領が支持率低迷の打開策として竹島に上陸したことでした。

韓国は現在、経済が低迷、政治・社会の混乱を招いています。新興国なのに経済がマイナス成長では、国民の不満が増大します。

そこで、起死回生で反日により支持率回復を図った。その後を継いだ、朴大統領に至っては、人気取りというよりも、ご自身が筋金いりの反日思想の持ち主ですから、ますます強硬姿勢を貫きます。世界のあちこちで、いわゆる従軍慰安婦、靖国とならぶ「反日三点セット」で竹島での日本の「非道さ」を吹聴します。

そんな彼女のストイックさ諸外国はあきれ顔ですが、国民支持率は高どまりです。従って、韓国政府にとっては、「反日」が目的で、「竹島」はその手段に過ぎないのです。だから、仮に竹島問題が解決されても、韓国での反日は収まらないのです。

こうした状況を踏まえれば、日本政府のとるべき方針は明らかです。中国政府には、詰め将棋のように相手の嫌がる布石をうっていくことです。TPPに加盟して民主党時代に綻んだ日米関係を修復する。ロシアに資源の購買をちらつかせて、軍事連携を深める。フィリピンやベトナムなど共通の領土問題を抱える国と共闘姿勢を深める。ミャンマー・インドなど中国周辺国との関係を深める等々です。

同じように大事なのは、尖閣国有化は「事故」のようなもので、日本には少なくとも現時点で中国と衝突する意思がないことを示すことです。安倍政権は、その戦略で行動しています。中国政府は計算高いですから、案の定、政府としての反日姿勢を徐々に弱めています。

一方、中国の国民ですが、巷間言われるように、反日は経済社会の綻びの不満のはけ口として利用していただけで、デモも政府に煽動されていた「官製」の要素が強かった。今は、反日デモなど鳴りを潜め、国民は自分に正直に信頼度の高い自動車などの日本製品を買い始めた訳です。これで一件落着でしょう。

むしろ、中国は、経済停滞、不良債権問題、PM2.5などの環境問題や民族紛争や国内テロ、イスラムとの小競り合いなど満身創痍なので、反日を煽っている暇がないのです。政府・国民ともに早晩沈静化するでしょう。日本製自動車が売れ始めているのはその証左です。

問題は韓国です。反日が国是である以上、中国のように理詰めで対応することは到底不可能です。下手に説得することは逆効果でしょう。

でも、何故、今、かつてないほど反日機運が高まっているのでしょうか? 戦時徴用賠償を巡る異様な判決、大統領自身の品位を貶めるような第三国との外交の場での日本批判。どうして、今なのでしょうか。私には二つ思い当たる節があります。

3年ほど前まで、日本経済は「失われた20年」で低迷する一方、アジア危機から脱した韓国経済は伸びに伸びた。日本の背中が見えてきた、もう少しで宿敵日本に追いつき、追い越すことができそうだ、そんな「希望」を彼らが描いたのは想像に難くありません。

時は日本の民主党政権。自虐史観が跋扈し、韓国の安っぽい韓流ドラマが街に流れ、日本企業はサムソン流経営に学べなどというトンデモ理論までまかり通った。マスメデイアはそれを煽った。日本は意気消沈。これは勝てると韓国の国民は思ったのでしょう。サッカーの試合などに見える日本に対する異常とも思える対抗意識、ようやくリアル経済でも勝利の灯が見えてきた。

ところが、あと一歩のところで、民主党政権は退陣。アベノミクスで日本は復活してしまう。一方、先進国とは思えない強引な為替政策で輸出の底上げをしてきた韓国経済は大打撃。

実は、国民の不満が一番爆発して、政情不安に陥るのは、元々厳しかったときではなく、一時いい上り調子であった後、ピークアウトして下降線に向かい始めた時、「叶いそうだった夢がはかなく消えてしまったとき。」なのです、今がまさにそういう時です。自暴自棄になるのも理解できなくはありません。

もう一つは、日本の軍事力強化への懸念です。安倍政権下で日本が右傾化、軍国主義化していくのではないか? 韓国と左派メデイアがマッチポンプのように煽動します。

しかし、よく考えてみればわかることです。東アジアにおける中国のプレゼンスが増大している。一方で、米国は、シェールガス革命で中東から母国へ石油を運ぶ通過点第一列島線防御の必要性は減退する。モンロー主義的孤立傾向を深めでアジアの軍事から手を引き始める。すると、東アジアの均衡が崩れて不安定になる。このため、恐らく日本・韓国・台湾のいずれかが米国の抜けた穴を埋めなければならない。だが、韓国も台湾も経済的余力がない。だから、日本がやむを得ず肩代わりをしているわけです。

韓国だって、いや中国・ロシアと正面対峙する韓国こそ日本の増強によるバランシングの恩恵を受けているわけです。日本の軍事増強がいやなら、どうぞ自分で軍事費を強化してくださいといいたいです。米軍を追い出しておいて、日本の軍事増強は反対、でも自分はお金をださない、というのはまるで駄々っ子です。

というわけで、中国は「実利」、韓国は「恨」という感情が反日の要因です。従って、韓国にたいしては理論で説得を試みても不毛なので、「きちんと反論して、毅然と放置する」。これしかありません。するとさらにヒステリックになるでしょうから、いくところまでいっていただくしかないでしょう。安倍ドクトリンはまさにこれを実践されています。

さて、最後に日本国民ですが、ほんの数年前までは、一部の「ネット右翼」を除いて大多数はそんなだだっ子のような韓国を慈悲・寛容の目で見守ってきました。しかし、今はさすがにあきれ果てています。「仲良くしようぜ」と在日韓国人の方や朝日新聞は主張されますが、無茶な因縁を付けられては仲良くしたくてもできないというのが大多数の国民の空気感のようにも思えます。安倍政権と目線は近いでしょう。

日本の政府と政権が一枚岩という状況は、大変有利なゲーム運びができます、早晩、中国が日本に和解を持ちかけてくるでしょう。そのときに孤立を深めてしまうのを恐れて、韓国は渋々白旗をあげてすり寄ってくるでしょう。

その時には、慈悲と寛容の心で迎えてあげましょう。ただし、仏像だけは返してもらわないといけません。

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