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日本を取り巻くアジア情勢の変化 世界の情報を辛口で伝える情報部ログ 世の中はめまぐるしくかわっていきます その中で取り残されない為の情報をお伝えします Changing Asian situation surrounding Japan Tell the world information by information Department log The world is rapidly mood In order not to lag behind in its informed the <a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BDZ68+72TSYA+4IRQ+5YJRM" rel="nofollow">なんでもまとめてお売りください!宅配買取「いーあきんど」</a> <img border="0" width="1" height="1" src="https://www19.a8.net/0.gif?a8mat=3BDZ68+72TSYA+4IRQ+5YJRM" alt="">
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ワイロに慣れきった指導者
韓国紙中央日報(英語電子版)によると、贈収賄は監督やコーチといった指導者と、選手の両親、さらには審判まで巻き込んでのものだという。
水原地方検察庁安養支所は先月、2009年から11年にかけて選手の親から多額の金銭を受け取っていた9人の指導者を起訴したことを明らかにした。9人のうち7人は高校で、1人が中学、残りの1人が大学の指導者だった。
検察側はさらに、子供をチームに入れるために指導者に賄賂をおくっていた親2人を起訴。審判の1人は学校の指導者から八百長を持ちかけられ、450万ウォン(約40万円)を受け取っていた疑いが持たれている。
贈収賄の構図はこうだ。中学校に通う選手の親は子供を目的のチームに入れるために高校の指導者に賄賂をおくり、さらにその高校の指導者は、トップクラスの選手を特定の大学に送り出すことで、大学の指導者からも金銭を受け取る。
検察側の広報官は「中学校や高校の指導者は同じ学校などで選手として一緒にプレーして以来、親密な関係を維持している。それで、互いのチームが抱える選手をやり取りして親たちから賄賂を受け取っている」と指摘した。
かつての代表選手や技術委員も
これらの指導者の中には、かつて韓国代表の選手だったり、五輪代表チームを指導していた人物も含まれているという。韓国サッカー協会の技術委員会メンバーを務めていた指導者もいたとされる。
まさに、韓国サッカー界全体が腐敗しているとしか言いようがないありさま。そういう自国の「恥部」を直視せず、よくもまあ「歴史を忘れた民族に未来はない」との横断幕を掲げたものだ。他国を批判する前に、まずは自らの襟を正すべきだろう。
けじめをつけたイラン…日本はどうする?
6月に行われたワールドカップ(W杯)アジア最終予選で韓国と泥仕合を演じたイランは、9月に予定されていた韓国との国際親善試合をキャンセルしたという。当然な判断だろう。試合前から舌戦で喧嘩(けんか)を吹っかけられ、試合に勝利した後にはスタンドの観客からペットボトルやゴミを投げつけられ、ピッチ上でW杯出場の喜びを表現した選手は韓国代表チームのスタッフに暴力を振るわれた疑いさえある。
そんな悪夢のような体験を二度としたくないと考えるのは、当たり前だ。東アジア・カップ後に日韓のサッカー協会の間で、来年から定期戦を行う案が出ているが、今のような状態で実施してもうまくいくとは思わない。東アジア・カップでの出来事を韓国側がしっかりと反省しない限り、不快な思いが繰り返されるだけだ

サッカー東アジア杯男子の日韓戦で、試合開始直前に韓国応援団が広げた安重根の肖像を描いた巨大な幕=2013年7月28日、ソウルの蚕室五輪スタジアム(共同)
悪夢の5分間
「また来た…」
6月12日午前7時過ぎ、兵庫県西宮市内のJR福知山線西宮名塩-宝塚駅間を走行中の快速電車。複数の男に前後を取り囲まれた高校2年の女子生徒(17)は、とてつもない不快感を感じ始めていた。
1人の男は女子生徒のスカートをまくると、右手を下着の中まで入れ、さらに左手を着衣の上から胸に押し当ててきた。もう1人の男は右手をスカート内に入れ、下着の上からなで回した。
わいせつ行為が続いたのは少なくとも5分間。悪夢のような状況に女子生徒が苦悶(くもん)の表情を浮かべていた。その様子に気づいた乗客に声をかけられ、2人で宝塚駅で降車して駅員に相談。駅側からすぐ県警に通報が寄せられた。
駆けつけた捜査員に対し、なおも恐怖感につきまとわれていた女子生徒は気力を振り絞って何とか証言した。
「触ってきたのはサラリーマン風の男3人。今まで何度も触られたが、怖くて抵抗できなかった」
明らかに“常習犯”
捜査関係者によると、女子生徒はこれまで、同じ快速電車で痴漢被害を何度も受けていた。
当初は衣服の上から軽く手の甲を接触させるレベルだったが、女子生徒が抵抗できないでいると徐々にエスカレート。手の甲が手のひらに変わり、さらに着衣の内側にまで手を入れるまでになっていたという。
「素人ではなく、明らかに常習者の手口だ」。捜査幹部はすぐ本格捜査を進めるよう現場に指示した。
捜査員らは女子生徒から男らの特徴を聞き取った上、駅の防犯カメラを回収して映像を解析。さらに、同じ電車に乗り込んで尾行するなど捜査を進め、女子生徒にわいせつ行為をした3人とみられる男を特定した。
うち2人は、別の女性にも不自然に近寄るなど不審な行動を続けていた。
ただし、重大な謎も残っていた。同じ女子生徒をターゲットにしたのだから、3人は互いに面識があるはずなのに、3人の出身学校や勤務先、交遊関係に共通点は一つも見つかっていなかった。3人がどのような手段で連絡を取り合ったのかという謎の解明に焦点が移った。
痴漢サイト浮上も…
可能性の一つとして浮上したのが、痴漢愛好者らが集まるインターネットの掲示板サイトだ。そうしたサイトでは、痴漢の“被害願望”を持つ女性が実行役の男性を募り、場所や時間を示し合わせて合意の基で痴漢行為に及ぶことがあるとされる。
今回の場合、被害を訴えた女子生徒が、自らサイトに書き込んだ記録は当然見つからなかった。だとすると、考えられるのは、男らがサイト内での書き込みで女子生徒を勝手にターゲットを定めたか、それとも何者かが女子生徒になりすまして男らを誘ったか-だ。
折しも、電車内で複数の男から同時に痴漢被害を受ける事件がJR和歌山線で発生し、痴漢サイトで被害女性に成りすまして書き込んだとして、当時、大阪国税局海南税務署職員の男(49)が逮捕された時期でもあった。捜査員らは和歌山と同様のケースを想定しながら多くの痴漢サイトを調べていった。だが、それらを裏付けるものは何も出てこなかった。
人でごった返す通勤・通学時間帯の電車。女子高生は男たちに囲まれ、下着の中にまで手を入れられるという集団わいせつ行為の被害に遭った。恐怖の時間は少なくとも5分間に及んだ。男たちは1人の女子高生を同時に襲ったが、それぞれが「面識はなかった」と話したという
「あとは逮捕後、押収品から調べるしかない」。県警は事件から1カ月余りが過ぎた7月17日、いずれも西宮市北六甲台の村井良寛(36)、舟越洋平(28)の両被告と、西宮市内の男性会社員(38)の3人を強制わいせつ容疑で逮捕した。
無念…外れた思惑
村井、舟越両被告は逮捕後、「やったのは間違いない」と容疑を認めたが、男性会社員は「そのような行為はしていない」と否認。さらに、3人とも「他の2人とは面識がない」と供述した。
県警はそれぞれの自宅からパソコンや携帯電話などを押収し、通信記録の解析を進めた。さらに、3人の取り調べも進めたが、サイトへのアクセス記録や互いに連絡を取り合っていた通信記録が出ないばかりか、痴漢サイトの話すら出てこなかった。
男の1人は「他にも触っている人がいた」と供述したが、共謀を裏付けるまでには至らず、神戸地検は8月6日、それぞれ単独でわいせつ行為に及んだとして、村井、舟越両被告を強制わいせつ罪で起訴。男性会社員については処分保留で釈放した。地検は男性会社員について「任意で捜査を継続する」とコメントした。
起訴された2人について、捜査関係者は「痴漢サイトや携帯などで事前に連絡を取り合ったという証拠がないのだから、現場で偶然出会ったと考えるしかない。目配せなどで現場で互いに示し合わせた上で犯行に及んだ“現場共謀”の可能性もあると考えたが…」と無念の思いを吐露する。
一方、別の捜査関係者は、当初の見立てと異なっていたとはいえ、今回の捜査には大きな「価値」があったと強調する。
「抵抗することができない少女を複数の男がもてあそぶなんて悪質過ぎる。これからも被害者の声に耳を傾け、捜査するしかない
安倍晋三首相の靖国神社参拝をめぐって中国、韓国が盛んに日本を牽制しているが、国内にも安倍首相の足を引っ張ろうとする勢力が存在する。自国を守るために戦死した先人の霊を悼む行為は国家指導者にとって万国共通の責務であるはずだが、なぜ首相の靖国参拝はかくも“政治問題”となってしまったのか。ジャーナリストの櫻井よしこ氏が解説する。
* * *
安倍首相の靖国参拝について大きな問題は安倍首相を取り囲む人たちです。例えば元ベテラン外交官らは首相に忠告します。安倍政権の課題は日米同盟の強化であり、そのためには防衛費の顕著な増額や集団的自衛権の行使に踏み込むことが重要ではあるが、靖国参拝などの歴史問題は国際問題を引き起こすためにしてはならない、慰安婦についても憲法改正についても触れないほうがよいと首相に“アドバイス”しています。
さらに首相の足を引っ張るのが国内メディアです。4月21日、首相が春の例大祭で靖国神社に真榊を奉納し、麻生太郎副総理ら安倍内閣の閣僚3人と超党派の国会議員168人が参拝すると、中韓両国のみならず、日本の一部メディアが活発な批判を展開しました。
歴史問題、とりわけ慰安婦について国益を損ねる報道を繰り返してきたのは、他ならぬ朝日新聞ではないでしょうか。朝日の社説子も、論説委員諸氏も記者の方々も、よくよく胸に手を当てて省みてほしいと思います。
安倍晋三首相の靖国神社参拝をめぐって中国、韓国が盛んに日本を牽制しているが、国内にも安倍首相の足を引っ張ろうとする勢力が存在する。自国を守るために戦死した先人の霊を悼む行為は国家指導者にとって万国共通の責務であるはずだが、なぜ首相の靖国参拝はかくも“政治問題”となってしまったのか。ジャーナリストの櫻井よしこ氏が解説する。
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安倍首相の靖国参拝について大きな問題は安倍首相を取り囲む人たちです。例えば元ベテラン外交官らは首相に忠告します。安倍政権の課題は日米同盟の強化であり、そのためには防衛費の顕著な増額や集団的自衛権の行使に踏み込むことが重要ではあるが、靖国参拝などの歴史問題は国際問題を引き起こすためにしてはならない、慰安婦についても憲法改正についても触れないほうがよいと首相に“アドバイス”しています。
さらに首相の足を引っ張るのが国内メディアです。4月21日、首相が春の例大祭で靖国神社に真榊を奉納し、麻生太郎副総理ら安倍内閣の閣僚3人と超党派の国会議員168人が参拝すると、中韓両国のみならず、日本の一部メディアが活発な批判を展開しました。
歴史問題、とりわけ慰安婦について国益を損ねる報道を繰り返してきたのは、他ならぬ朝日新聞ではないでしょうか。朝日の社説子も、論説委員諸氏も記者の方々も、よくよく胸に手を当てて省みてほしいと思います。
たとえば今年5月、読売新聞は複数回、慰安婦報道における朝日新聞の責任に言及しました。そのうちのひとつが5月14日付朝刊です。「従軍慰安婦問題」と題した用語解説記事のなかで、朝日新聞の誤報を名指しで指摘しました。
〈1992年1月に朝日新聞が『日本軍が慰安所の設置や、従軍慰安婦の募集を監督、統制していた』と報じたことが発端となり、日韓間の外交問題に発展した。記事中には『主として朝鮮人女性を挺身隊の名で強制連行した』などと、戦時勤労動員制度の『女子挺身隊』を“慰安婦狩り”と誤って報じた部分もあり、強制連行の有無が最大の争点となった〉
しかし、朝日新聞は現在もなお誤報を訂正していません。それどころか、誤った認識を持つ韓国の側に立ち、日本政府の対応を批判し続けているのです。
靖国参拝についても、中国・韓国の反発を買うと言って批判しますが、報道機関であるならば、そもそも中国や韓国が靖国参拝に口をはさむ正当性がどこにあるのかをきちんと分析し、報じるべきです。そして靖国参拝が摩擦の原因となると言うのであれば、中国・韓国による歴史捏造をこそ正し、摩擦の原因を取り除くための知的努力をすべきです。
朝日に限らず日本のメディアは、「閣僚が何人参拝した」などと報じます。靖国参拝が悪いことでもあるかのような報じ方です。そうした奇妙で、浅薄で、明らかに間違った報道をするメディアに対しても、私たち国民は批判の声を挙げたいものです。
安倍晋三首相の靖国神社参拝をめぐって中国、韓国が盛んに日本を牽制しているが、国内にも安倍首相の足を引っ張ろうとする勢力が存在する。自国を守るために戦死した先人の霊を悼む行為は国家指導者にとって万国共通の責務であるはずだが、なぜ首相の靖国参拝はかくも“政治問題”となってしまったのか。ジャーナリストの櫻井よしこ氏が解説する。
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安倍首相の靖国参拝について大きな問題は安倍首相を取り囲む人たちです。例えば元ベテラン外交官らは首相に忠告します。安倍政権の課題は日米同盟の強化であり、そのためには防衛費の顕著な増額や集団的自衛権の行使に踏み込むことが重要ではあるが、靖国参拝などの歴史問題は国際問題を引き起こすためにしてはならない、慰安婦についても憲法改正についても触れないほうがよいと首相に“アドバイス”しています。
さらに首相の足を引っ張るのが国内メディアです。4月21日、首相が春の例大祭で靖国神社に真榊を奉納し、麻生太郎副総理ら安倍内閣の閣僚3人と超党派の国会議員168人が参拝すると、中韓両国のみならず、日本の一部メディアが活発な批判を展開しました。
歴史問題、とりわけ慰安婦について国益を損ねる報道を繰り返してきたのは、他ならぬ朝日新聞ではないでしょうか。朝日の社説子も、論説委員諸氏も記者の方々も、よくよく胸に手を当てて省みてほしいと思います。
たとえば今年5月、読売新聞は複数回、慰安婦報道における朝日新聞の責任に言及しました。そのうちのひとつが5月14日付朝刊です。「従軍慰安婦問題」と題した用語解説記事のなかで、朝日新聞の誤報を名指しで指摘しました。
〈1992年1月に朝日新聞が『日本軍が慰安所の設置や、従軍慰安婦の募集を監督、統制していた』と報じたことが発端となり、日韓間の外交問題に発展した。記事中には『主として朝鮮人女性を挺身隊の名で強制連行した』などと、戦時勤労動員制度の『女子挺身隊』を“慰安婦狩り”と誤って報じた部分もあり、強制連行の有無が最大の争点となった〉
しかし、朝日新聞は現在もなお誤報を訂正していません。それどころか、誤った認識を持つ韓国の側に立ち、日本政府の対応を批判し続けているのです。
靖国参拝についても、中国・韓国の反発を買うと言って批判しますが、報道機関であるならば、そもそも中国や韓国が靖国参拝に口をはさむ正当性がどこにあるのかをきちんと分析し、報じるべきです。そして靖国参拝が摩擦の原因となると言うのであれば、中国・韓国による歴史捏造をこそ正し、摩擦の原因を取り除くための知的努力をすべきです。
朝日に限らず日本のメディアは、「閣僚が何人参拝した」などと報じます。靖国参拝が悪いことでもあるかのような報じ方です。そうした奇妙で、浅薄で、明らかに間違った報道をするメディアに対しても、私たち国民は批判の声を挙げたいものです。