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時代を見通す日本の基礎情報

日本を取り巻くアジア情勢の変化 世界の情報を辛口で伝える情報部ログ 世の中はめまぐるしくかわっていきます その中で取り残されない為の情報をお伝えします Changing Asian situation surrounding Japan Tell the world information by information Department log The world is rapidly mood In order not to lag behind in its informed the <a href="https://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=3BDZ68+72TSYA+4IRQ+5YJRM" rel="nofollow">なんでもまとめてお売りください!宅配買取「いーあきんど」</a> <img border="0" width="1" height="1" src="https://www19.a8.net/0.gif?a8mat=3BDZ68+72TSYA+4IRQ+5YJRM" alt="">

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I look with a police officer and a mob collision, 21 death = terror groups and investigate it

Suspicious group and police officer and others collided in Chinese Xinjiang Uygur Autonomous Region Kashgar 地区巴楚県 on the daytime of 23rd, and, as for the police officer and staff and others authorities side of the district, 15 died, and two got injured, and six people of the group were shot dead by a police officer, and eight were restricted. The authorities consider it to be the group which planned terrorism and examine birth and parentage or the background of the suspicious individual. The local media reported it on 24th.
Three staffs of the district find a knife with a large number of suspicious individuals in the private house of the visit and report it. Three staffs were killed when police officers rushed, and the private house was set fire to. I shot a suspicious individual dead, and the police officer had it and suppressed it.
When two were, ten Uygur, Han race three, Mongolia group told the local media in a police officer and the staff of the authorities side which died, but do not report the birth and parentage of the suspicious individual.
I stated,  huà chūn yíng, the vice-news chief of the bureau of Chinese Ministry of Foreign Affairs was a press conference of 24th and "a few terrorism power was going to break stability of Xinjiang with every means, but were not accomplished a purpose as for the plan".
On the other hand, the Chinese human rights democratization clearing house (headquarters Hong Kong) told when "it was not the case that ethnic antagonism and terror plot picked quarrel with by the turmoil that happened over management of the flow population" (person of working away from home) as a story of inhabitants.中国新疆ウイグル自治区カシュガル地区巴楚県で23日昼、不審なグループと警察官らが衝突し、警官や地区の職員ら当局側は15人が死亡、2人が負傷し、グループの6人が警官に射殺され、8人が拘束された。当局はテロを企てていたグループとみて、不審者の身元や背後関係などを調べている。地元メディアが24日報じた。

 地区の職員3人が訪問先の民家で多数の不審者と刃物を見つけて通報。警官らが駆け付けたところ、職員3人は殺害され、民家は放火されていた。警官は不審者を射殺するなどして鎮圧した。

 地元メディアは、死亡した当局側の警官や職員の中にウイグル族10人、漢族3人、モンゴル族2人がいたと伝えたが、不審者の身元などについては報じていない。

 中国外務省の華春瑩・副報道局長は24日の記者会見で「一握りのテロ勢力があらゆる手段で新疆の安定を壊そうとしているが、企ては目的を遂げられない」と述べた。

 一方、中国人権民主化運動情報センター(本部香港)は住民の話として「流動人口(出稼ぎ者)の管理をめぐって起きた騒乱で、民族対立やテロ計画が絡む事件ではない」と伝えた。 

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韓国、慰安婦は強制連行され20万人と主張 一方、米軍の調査では「高給売春婦」

写楽
写楽 写楽



”慰安婦 至急 大募集・・給料は月収最低300円、3000円まで前借可能”(原文のママ)

(三食食事付きの家政婦の月収が約13円の時代です)


月収300円とは当時の激しい労働をしていた男性でも稼げない金額です。
 
女性の工場労働者が月収20~50円くらいしか稼ぐことが出来ない時代に、 
学歴の無い女性が「京城紡績」で働き始めても、馴れるまでは月収20円以上は稼げませんでした。

募集の広告には「売春」とは書いてありませんが、


異常に高い給料で「慰安」といえば普通の仕事ではありません


現代の社会でも直接的な表現はしませんが
普通の女性が、高給で接待して稼げるのは特殊な職業 (売春)だと解る筈です。




米国陸軍、慰安婦を調査 「慰安婦は志願者であり高給と好待遇を受けていた」 1939年~1945年
先日見つけたブログ『韓国、慰安婦は強制連行され20万人と主張 一方、米軍の調査では「高給売春婦」』 の中に下記の記述があった。

慰安婦「契約の下で雇用」 米陸軍報告書、大戦時に作成

 【ワシントン=古森義久】日本軍の慰安婦に関して戦時中に調査に当たった米国陸軍の報告書に女性たちは民間業者に「一定の契約条件の下に雇用されていた」と明記されていることが判明した。同報告書は「日本軍による女性の組織的な強制徴用」という現在の米側一部の非難とはまったく異なる当時の認識を明示した。

 「前線地区での日本軍売春宿」と題された同報告書は米陸軍戦争情報局心理戦争班により第二次大戦中の1944年9月に作成され、米軍の「南東アジア翻訳尋問センター」の同年11月付の尋問報告に盛りこまれていた。73年に解禁され、近年も日米の一部研究者の間で知られてきた。

 当時の朝鮮のソウルで金銭と引き換えに徴募され、ビルマ北部のミッチナ(当時の日本側呼称ミイトキーナ)地区の「キョウエイ」という名の慰安所で日本軍将兵に性を提供していた旧朝鮮人女性20人と同慰安所経営者の41歳の日本人男性が米軍の捕虜となった。同報告書はこの男性の尋問を主に作成されたという。同報告書は「すべての『慰安婦』は以下のような契約条件の下に雇用されていた」と明記し、女性たちが基本的には商業ベースで「契約」に基づき、「雇われて」いたという認識を示している。

 同報告書はその契約条件について次のように記していた。

 「個々の慰安婦はその総売り上げの50%を受け取り、無料の移動、食糧、医療を与えられた。移動と医療は軍から供与され、食糧は慰安所経営者が軍の支援を得て、購入していた」

 「経営者たちは衣類、日常必需品、さらにはぜいたく品を法外な値段で慰安婦たちに売りつけ、利益をあげていた」

 「慰安婦の女性がその家族に支払われた金額を利子付きで返済できるようになれば、朝鮮への無料の帰還の便宜を与えられ、自由の身になったとみなされることになっていた。だが戦争の状況のために、このグループの女性はだれも帰国を許されなかった」

 「この日本人が経営した慰安所では女性1人の2カ月の総売り上げは最大1500円、最小300円程度だった。個々の女性は経営者に毎月、最低150円は払わねばならなかった」

 以上のように、この報告書は慰安婦の「雇用」や「契約条件」を明記するとともに、慰安婦だった女性は一定の借金を返せば、自由の身になれるという仕組みも存在したことを記し、「軍の強制徴用」とか「性的奴隷化」とは異なる認識を当時の米軍当局が有していたことを証している

 この米国陸軍調査報告書は本物です。2007年5月18日の産経新聞の朝刊で古森さんが取り上げたものです。いまや韓国は20万人の韓国女性を強制連行し性奴隷にしたと世界中でロビー活動をしています。米国陸軍調査報告 Japanese Prisoner of War Interrogation Report
Prisoners: 20 Korean Comfort Girls Date of Capture: August 10, 1944 Date of Arrival: August 15, 1994 at Stockade
UNITED STATES OFFICE OF WAR INFORMATION Psychological Warfare Team Attached to
U.S. Army Forces India-Burma Theater APO 689
日本の従軍慰安婦は志願者だった。
兵士はおろか幹部将校より高給を受けており、自由に暮らし奔放な買い物もしていた。
http://www.exordio.com/1939-1945/codex/Documentos/report-49-USA-orig.html

 

 

海外で増加する韓国人の売春婦、世界では嘲笑の対象
現在では、韓国人による日本人女性への強姦が多発しており、国内で問題となっています

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脱北記者”が内部危機と分析 北朝鮮の扇動は「言葉の戦争」


北朝鮮の金正恩第1書記
韓国の朝鮮日報は11日、北朝鮮の強制収容所経験者として知られる脱北者出身姜哲煥(カン・チョルファン)客員記者(44)=北韓戦略センター代表=の「金正恩(キム・ジョンウン)の言葉の戦争」と題する寄稿文を掲載。北朝鮮には現在、戦争をやれる条件はまったくないとし彼らの恐喝、脅迫の声が大きくなっているのそれだけ内部が危うくなりつつある証しだ」と伝えた。

 姜記者北朝鮮による危機扇動を言葉の戦争」とみていることについて「勲章を付けた礼服姿の将軍たちが金正恩と戦争を話し合っている写真こそ北朝鮮が人爲的に危機を高めているという証拠だ」と指摘。緊張激化策は「ショー」と断定している。

 そして「戦争をやるなら同盟国の支援、軍事的能力、民心を含め勝利に対する内部的確信がなければならない。とくに中国を説得し万一の際の軍事介入の約束確保が必須だが、現在の北朝鮮にはそのいずれもない。おそらく金正恩自身が最も戦争を望んでいない可能性が高い。歴史を見れば独裁政権の火遊びの結果がいかに悲惨なものか、誰よりも本人がよく知っているはず」という。

 また「戦争をやれない最も重要な要因は民心が最悪の状態になっていることだ開城工業団地に対する閉鎖カードを持ち出したことも、民心が(豊かな)韓国に傾くことが数千万ドルの外貨収入よりも問題だからだ金正恩政権は中国式の開放・改革に北を変えるより父・金正日時代の先軍政策の方が権力維持にはいいと信じている今回の事態はそれがより明確になったに過ぎない」とし、軍事力を大胆に誇示することで民心掌握を狙っているとの見方を明らかにした。

 金正恩政権の戦争挑発の可能性については「(戦争の結果)外部からの軍事的介入は結局、2300万の人民の心と一緒になって平壌の政権を崩壊させる巨大な波及効果につながるため、金正恩としては戦争挑発は事実上、不可能」と判断。したがって「韓国は小さな挑発に対しても10倍、100倍の報復で応じるという確固たる意志さえあれば問題ない」とし「言葉の戦争」に惑わされないよう注文している

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井伊直弼暗殺に加わった浪士の子孫が出馬へ彦根市長選は“第2の桜田門外の変”

幕末の江戸で、彦根藩(今の滋賀県)の藩主で大老の井伊直(なお)弼(すけ)が暗殺された「桜田門外の変」が、14日告示される滋賀県彦根市長選に大きな影を落としている暗殺に加わった薩摩藩(今の鹿児島県)の浪士の子孫が、同選挙への立候補の意向を表明したのに対し、同じく出馬を目指す現職が「直弼の敵が市長になるのはおかしい」と厳しく批判。市長選は、もう1人を含め三つどもえの激戦となる様相だが、彦根は中心部の活性化や彦根城の世界遺産登録など抱える課題も多く、政策置き去りの“場外乱闘”に市民からは「もっと大事な議論があるはず」との声もあがる。

■   ■

 「現代の『桜田門外の変』。立候補はとうてい容認できない」-。4月上旬、こんな言葉が盛り込まれたビラが、彦根市内の4万世帯に配布された。

 ビラを製作したのは、今回の市長選に出馬の意向を示す現職市長、獅山向洋氏(72)の確認団体桜田門外の変で井伊直弼を暗殺した薩摩浪士の子孫が、市長選への立候補を表明したことを、痛烈に批判した

 批判を受けたのは、新人の有村国知氏(38)。有村治子・参院議員(自民)の弟で治子議員の元秘書。父は元県議、兄も現職の県議で、桜田門外の変に加わった薩摩浪士、有村次左衛門の子孫に当たる

 獅山氏は「直弼の仇(かたき)の一族が市長になれば、全国の笑い物になる。直弼に代わって戦うつもりだ」と語気を強める。

■  ■

 獅山氏は、市長を9期36年間にわたって務めた直弼のひ孫井伊直(なお)愛(よし)氏(故人)夫妻に名誉市民の称号を贈った。

 また、彦根市は毎年、直弼の功績をたたえる奉告祭を開催し、平成20年には開国150年に合わせ「井伊直弼と開国150年祭を開いた。獅山氏に「直弼あっての彦根」との思いは強い。

 一方、「生まれは自分では決められない」と困惑する有村氏。「直愛氏とは家族同士親密な付き合いをしていた。むしろ選挙戦で直愛氏を破った獅山氏の方にこそ因縁があるのでは…。こちらとしては、こんな事柄で争う筋書きはなく、政策で戦いたい」と話す。

 直愛氏の10選を阻んだのは平成元年の市長選で、初当選を果たした獅山氏だった。

■  ■

 「市長選の論戦とは異質の問題で、なにをやっているのか…」

 この争いにあきれ顔なのは、前回市長選で獅山氏に39票の僅差で敗れた元県議で新人の大久保貴氏(49)の陣営。「愚直に政策を訴えていく」と、地道に選挙戦を戦う構えだ。

 選挙戦で、相手候補の祖先を批判する例はほとんどないという。滋賀県立大人間文化学部の大橋松行教授(政治社会学)は「出自で相手候補を批判するのは手法としていかがなものか。人権感覚が問われる」とし、「選挙は市民らの生活に直結する。判断基準となる政策で競ってほしい」と注文を付けた。

■  ■

 「彦根市には課題が山積している」と有権者は言う。

 市のシンボルで井伊家の居城だった国宝彦根城。平成23年の入込客数を近隣の観光地と比べると、同県長浜市の黒壁スクエアが264万人だったのに対し、82万人と大きく水を開けられている。平成4年に世界遺産の国内暫定リストに入った彦根城の世界遺産登録も、いまだに実現できていない状況だ。

 また、市のマスコットキャラクター「ひこにゃんの人気は、熊本県の「くまモン」に奪われているとされ、魅力アップの方策が緊急課題だという。

 そんな中での場外乱闘に、市民は冷ややかな視線を投げかける。彦根城近くで商店を営む男性(50)は言う。「市長選に大切なのは、150年以上も前の出来事や候補者の出自などではなく、市民のためになる政策を論じて、実現することでしょう」

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110番通報増加の要因は「寂しい人が増えている」から!?

道を聞く、目が合う、自転車で追い抜く……ごく普通の行動が通報され、警察の安全情報に掲載されてしまう事態が多発している。そんな昨今の状況について、元公安警察捜査員で作家の北芝健氏は、複合的な要因があると話す

「携帯やネットで手軽に通報できるようになったのはもちろんのこと、国民の権利意識が欧米のように拡大し、国家権力に対する畏怖が昔ほどではなくなったことが挙げられます」

 警察は、納税者がタダでこき使える安全ツールであるという意識が肥大。そこに生活の孤独が加わり、くだらない通報に繋がると北芝氏は指摘する。

「警察に相手にしてもらうことで、寂しさを解消しようとする人が増えている。現代における人間関係の希薄化が原因です。さらに、日本が今や世界一のチャイルドポルノ大国であるが故に、親のロリコン犯罪者への警戒心が異様に強いことも要素の一つでしょう」

 また、犯罪ジャーナリストの響波速人氏は、メディアの影響も指摘する。

ネットで凶悪犯の顔写真などがいつでも見れる状態だし、近年は頻繁にテレビで『警察特番』が組まれ、犯罪者の逮捕前の行動パターンを流すことが多い。そこから得た“不審者像”に合致した人物を怪しいと決めつけ、過敏に通報している傾向が見受けられます」

 そんなことで通報される側である警察も、たまったものではない。だが響波氏は「有益性は少なからずある」と話す。

’06年に起きた大阪28人連続強姦事件が良い例です。犯人は事件で逮捕される2年前にマンションの様子を外から見ていただけで通報され、その場で建造物侵入容疑で取り調べを受けたが結局、略式起訴の罰金10万円だけで済んだ。その時、ちゃんと逮捕していれば後の事件は防げたでしょう。さらに昨今はオウム事件の平田信を門前払いしたことで猛批判を受けたため、通報に敏感になっている」

 とはいえ、通報の増加が治安の改善に直結するわけではない。少なくとも、無実の人間が巻き込まれることだけは避けたいものだ

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